株価のうごき
¥1,196最新-43.4%
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この会社をひとことで
日本発のバイオ医薬品企業として、日本国内および世界市場へ革新性医薬品を提供することを目指しています。
変遷
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ニュース
主な数字19項目のうち8項目を表示
PER
70.78何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。PBR
1.74純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
2.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
1126億円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
49.0%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
9.9%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
106.5%直近3年の売上の年平均の伸びです。これから確認したいこと
クービビック/ダリドレキサント系の日本・APACでの継続的な収益化(販売状況・ロイヤリティ/供給収益の更新)
今後数四半期〜影響 中可能性 中
QUVIVIQ(ダリドレキサント)の台湾TFDA販売承認(Holling経由)後の商業立ち上がり(売上計上開始・拡大)
承認取得後〜12か月程度(目安)影響 中可能性 中
Neurocrine関連:NBI-1117568等の今後の臨床進捗(フェーズ2〜フェーズ3の節目、結果公表のスケジュール更新)
2027年〜(結果公表予定の記載あり)影響 大可能性 小
vamorolone(AGAMREE)の韓国MFDSでのオーファン/ Fast Track指定を起点とした、承認・上市に向けた進捗(各国の規制対応の更新)
今後(具体時期は未記載)影響 中可能性 小
コスト削減の継続(販売費及び一般管理費、研究開発費の減少が続くか)による利益率改善
次期以降影響 小可能性 中
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 37.7%
掲載の株主 37.7%その他 62.3%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.43%
五味 大輔8.03%
JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合6.20%
CLEARSTREAM BANKING S.A.(常任代理人 香港上海銀行東京支店)3.37%
BROWN BROTHERS HARRIMAN (LUXEMBOURG) SCA CUSTODIAN FOR ARCUS FUND SICAV - ARCUS JAPAN FUND2.81%
ファイザー株式会社2.08%
株式会社SBI証券1.70%
MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)1.50%
ほか掲載の2社2.53%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 9.43 |
| 五味 大輔 | 8.03 |
| JICVGIオポチュニティファンド1号投資事業有限責任組合 | 6.20 |
| CLEARSTREAM BANKING S.A.(常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 3.37 |
| BROWN BROTHERS HARRIMAN (LUXEMBOURG) SCA CUSTODIAN FOR ARCUS FUND SICAV - ARCUS JAPAN FUND | 2.81 |
| ファイザー株式会社 | 2.08 |
| 株式会社SBI証券 | 1.70 |
| MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) | 1.50 |
| ほか掲載の2社 | 2.53 |
この企業の資料
適時開示
- 2026-10-20今後の執行役向けRSU付与の見直しならびに執行役向け業績連動型ストックオプションプランの導入および同プランに基づく新株予約権の発行に関するお知らせ
- 2026-10-14不眠症治療薬 ダリドレキサントに関してSynmosa社とアジア太平洋8カ国における独占的ライセンス契約締結
- 2026-09-03後期段階の開発進展によりCentessa社より8.6百万米ドルのマイルストンを受領
- 2026-08-26提携先ニューロクライン社によるアルツハイマー病における認知機能障害を対象としたNBI-1117567のフェーズ2試験に関するIND受理のお知らせ
- 2026-08-072026年12月期第2四半期累計期間(1月-6月)ビジネスハイライトおよび連結業績について
- 2026-08-072026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)
- 2026-06-30アッヴィ社との神経疾患を対象とした創薬提携において10百万米ドルのマイルストンを受領
- 2026-06-10世界の大手製薬企業、クラウド・AIインフラを提供する大手テクノロジー企業と並びOpenFold AI Research Consortiumへの参画を公表
ほか16件
- 2026-06-02デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬vamoroloneについて韓国において迅速な患者アクセスを支援する重要な規制上の指定を取得
- 2026-05-19RSU制度に基づく新株式発行に関する一部失権(発行株式数減少等)のお知らせ
- 2026-05-11GPCR標的プログラムの導出契約の進捗およびシリーズA資金調達への一部出資に関するお知らせ
- 2026-05-012026年12月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
- 2026-05-012026年12月期第1四半期(1月-3月)ビジネスハイライトおよび連結業績について
- 2026-04-20アッヴィ社との神経疾患を対象とした創薬提携において10百万米ドルのマイルストンを受領
- 2026-04-15J-ESOP導入による新株式発行、RSU制度に基づく新株式発行および過年度のRSU制度に基づく新株式発行の発行価額等の決定に関するお知らせ
- 2026-04-14台湾における不眠症治療薬ダリドレキサントの製造販売承認取得を発表
- 2026-04-13当社提携先であるニューロクライン社による成人の統合失調症患者を対象としたNBI-1117570のフェーズ2試験における被験者投与開始のお知らせ
- 2026-04-09イーライリリー社との代謝性疾患を対象とした研究開発提携において2つ目の開発マイルストンを達成
- 2026-04-01当社提携先であるCentessa社をLilly社が買収
- 2026-03-25新経営体制に関するお知らせ
- 2026-03-09独立役員届出書
- 2026-03-05Centessa社より3百万米ドルのマイルストンを受領
- 2026-03-04韓国におけるダリドレキサントの製造販売承認申請を発表
- 2026-02-262026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料
変遷
- 2026-10-20ストックオプションによる人材確保と業績連動
- 2026-10-14日本における臨床開発・販売体制の構築
- 2026-10-14ダリドレキサントの日本製造販売承認申請
- 2026-08-26NBI-1117567の第Ⅰ相臨床試験開始計画
- 2026-08-07日本に軸足を置いた国際的なバイオ企業
- 2026-08-07創薬シーズのライセンスアウトによる収益モデル
- 2026-08-07革新的医薬品の早期開発による成長
- 2026-08-07買収・独自技術・導出によるパイプライン拡充
ほか116件
- 2026-08-07研究開発への経営資源集中
- 2026-08-07大手製薬企業との提携・導出の拡大
- 2026-08-07COPD治療薬のグローバル承認・販売とロイヤリティ収入
- 2026-08-07財務体質の健全性と調達構造の安全性
- 2026-08-07戦略投資を通じた株主価値の創造
- 2026-08-07提携関係の変化・構築不調
- 2026-08-07グローバル事業に伴う外国為替変動
- 2026-08-07提携契約に基づく支払義務の増大
- 2026-08-07買収による事業拡大の効果未達・減損
- 2026-08-07マイルストン・ロイヤリティへの収益依存
- 2026-08-07借入返済と財務制限条項への対応
- 2026-08-07大型提携・条件付対価に伴う業績変動
- 2026-08-07IFRS第15号・IFRS第9号の適用
- 2026-08-07Medicxi社とのストラクチャードファイナンスによるオレキシン創薬
- 2026-08-07StaR・SBDDを補完する新技術・研究プラットフォームの導入
- 2026-08-07Tempero Bio社・Aditum Bio社によるmGlu5 NAMプログラムの事業化
- 2026-08-07Centessa社による複数プログラム集約型の研究開発モデル
- 2026-08-07Pfizer社とのGPCR創薬提携における3候補品の第Ⅰ相臨床試験入り
- 2026-08-07コア営業損益による潜在的な経常キャッシュ創出能力の把握
- 2026-08-07アッヴィ社との神経疾患向けGPCR創薬提携
- 2026-08-07NBI-1117568のニューロクライン第Ⅱ相臨床試験開始可能化
- 2026-08-07イーライリリー社との糖尿病・代謝性疾患GPCR創薬提携
- 2026-08-07NBI-1117570の第Ⅰ相臨床試験開始
- 2026-08-07NBI-1117569の第Ⅰ相臨床試験開始
- 2026-08-07ピヴラッツ®の日本・韓国販売展開
- 2026-08-072030年ビジョン(売上高500億円以上・営業利益30%以上)
- 2026-08-07事業再編プログラムによる組織見直し
- 2026-08-07vamoroloneの日本・韓国・オセアニア地域ライセンス導入
- 2026-05-11StaR技術を活用したGPCR構造ベース創薬
- 2026-05-01市場環境悪化による資金調達制約
- 2026-03-25資金調達の多様化・安定化
- 2026-03-25グローバル事業体制に対応したガバナンス強化
- 2026-03-25医薬品業界の競争激化と技術革新
- 2026-03-25国内販売体制構築と技術導出の不確実性
- 2026-03-25Wave1・Wave2による開発段階別パイプラインの拡充
- 2026-03-25英国ケンブリッジ研究施設の新設・移転
- 2026-03-252021年9月の執行役体制の再編
- 2026-03-25Cancer Research UKとのHTL0039732第Ⅰ/Ⅱa相臨床試験提携
- 2026-03-25HTL0048149(GPR52受容体作動薬)の第Ⅰ相臨床試験
- 2026-03-25イドルシア社の日本・韓国事業買収による商業化・パイプライン基盤の獲得
- 2026-03-25グローバルな役員・従業員構成の多様性
- 2026-03-25Boehringer Ingelheim社とのGPR52受容体作動薬提携
- 2026-03-25変動金利借入による金利変動リスク
- 2026-03-25ピヴラッツ®・クービビック®のグループ内生産及びクービビック®受注生産
- 2026-02-26cenerimodのViatris社への日本・韓国・APAC権利譲渡
- 2026-02-26肥満症・長期的体重管理向け自社GPCRパイプライン
- 2025-08-08取得事業の統合に伴う新たな事業リスク
- 2025-08-08PF-06954522の第Ⅰ相臨床試験開始
- 2025-08-08ネクセラファーマへの社名変更とグループブランド統一
- 2025-03-26先行投資と株主還元のバランス
- 2025-03-26内部統制・リスク管理体制の整備
- 2025-03-26医薬品研究開発の長期性・成功確率の低さ
- 2025-03-26医薬品の予期せぬ副作用
- 2025-03-26薬事規制による承認・上市の不確実性
- 2025-03-26経営陣・専門人材の確保と育成
- 2025-03-26知的所有権の継続利用・侵害係争
- 2025-03-26Biohaven社公開買付けに伴う持分処分とBiohaven Ltd.株式取得
- 2025-03-26ESG委員会によるマテリアリティ・KPI管理
- 2025-03-26気候変動リスク・機会の特定と対応
- 2025-03-26Scope 1・Scope 2温室効果ガス排出量の把握
- 2025-03-26女性上級管理職比率30%以上の維持
- 2025-03-26製造物責任による損失リスク
- 2025-03-26NXE0033744のIBD向け第Ⅰ相臨床試験
- 2025-03-26PrecisionLife社との自己免疫疾患向け精密医療創薬提携
- 2025-03-26Antiverse社との生成AIを活用したGPCR抗体設計提携
- 2024-05-09ナノ粉砕化技術APNTの医薬品応用
- 2024-05-09GSK4381406の権利再取得と自社開発・再提携
- 2024-03-27内部統制上の問題による損失
- 2024-03-27単一セグメントへの集約による経営資源集中
- 2024-03-27臨床開発段階へ移行した製品の保有
- 2024-03-27Verily社との免疫プロファイリング・GPCR創薬提携
- 2024-03-27Kallyope社との消化器疾患関連GPCR創薬提携
- 2024-03-27英国研究開発施設のグリーンラボ認証取得
- 2024-03-27今後3年間の前臨床・臨床候補化合物創出
- 2024-03-27全株主とのオープンな対話機会の提供
- 2024-03-27未実証技術・開発候補品への戦略投資リスク
- 2023-11-10Genentech社との複数GPCRターゲット共同研究・ライセンス提携
- 2023-11-10PharmEnable社のAI・医薬品化学技術との融合によるGPCR創薬
- 2023-11-10低分子・抗体創薬への注力
- 2023-03-23SO-1105の第Ⅲ相臨床試験と販売提携
- 2023-03-23MiNA買収オプションの価値消失・評価損
- 2023-03-23COVID-19感染拡大による事業・研究開発の遅延リスク
- 2023-03-23COVID-19下における従業員・患者・地域社会の安全確保
- 2023-03-23Weatherden社とのアジャイル開発モデル構築
- 2023-03-23オックスフォード大学・ルーヴェン大学とのGPCR共同研究
- 2022-11-11HTL-1071(AZD4635)のがん免疫療法開発
- 2022-11-11MiNA社への出資と買収オプションによるsaRNAパイプライン補完
- 2021-11-11ムスカリン受容体作動薬のAllergan提携
- 2021-11-11HTL0022562(BHV3100)のBiohaven第Ⅰ相臨床試験
- 2021-11-11InveniAI社とのAI・MLを活用した免疫疾患GPCR創薬
- 2021-08-12HTL18318のレビー小体型認知症向け第Ⅱ相前期POC試験
- 2021-08-12HTL0030310のSSTR5作動薬第Ⅰ相臨床試験
- 2021-08-12Centessa PharmaceuticalsのNASDAQ上場計画
- 2021-05-12重要な提携契約の終了
- 2021-05-12JITSUBO社の子会社から持分法適用会社への移行
- 2021-05-12CFOの退任による役員体制の変更
- 2021-05-12オラビ®の収益性低下と減損損失
- 2021-05-12Metrion社とのイオンチャネル構造ベース創薬
- 2021-05-12Captor Therapeutics SAとの新たな共同研究
- 2020-11-11QVM149の第Ⅲ相臨床試験への進展
- 2020-08-13未上場企業投資・ファンド運営リスク
- 2020-08-13再生医療・ライフサイエンス特化ファンドRMF1の設立
- 2020-08-13武田薬品との複数GPCRターゲット研究開発・製品化提携
- 2020-05-13SBDDを活用したCOVID-19治療薬創出研究
- 2019-11-12外部委託企業との契約終了に伴う引当金計上
- 2019-05-14IFRS第16号によるリース会計の適用
- 2018-11-08株式分割による投資単位引下げと株式流動性向上
- 2018-11-08MTL-CEBPAの肝がん臨床開発とソラフェニブ併用試験
- 2018-08-09ペプチドリーム社とのPAR2標的ペプチド創薬提携
- 2018-02-14契約終了パイプラインの自社開発と新提携先の模索
- 2018-02-14CGRP受容体拮抗薬のTeva開発選定
- 2017-06-23ORBITプログラムによる世界的研究機関とのGPCR協働
- 2017-06-23第一三共との疼痛治療向け単一GPCR提携
- 2017-02-10ペプチド合成・修飾技術の事業化
- 2017-02-10Heptares企業結合の暫定会計処理確定
- 2016-06-27訴訟・当局調査