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ネクセラファーマ(4565)・方針対処

財務体質の健全性と調達構造の安全性

FY2016に初出。30回の記載のうち9回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q4 – FY2020-Q2その他FY2021-Q2 – FY2023-Q2その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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バランスある資本構成と資金調達余力の維持50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。34社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ13.4%、41.1%及び49.0%となりました。」

    2025年12月末から、有利子負債比率は42.6%から41.1%へ低下し、親会社所有者帰属持分比率は45.3%から49.0%へ上昇した。一方、現金及び現金同等物比率は15.1%から13.4%へ低下した。
  2. 2026-05-01悪化決算

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ8.7%、41.9%及び47.8%となりました。」

    現金及び現金同等物の総資産比率はFY2025末の15.1%から8.7%へ低下した。有利子負債比率は41.9%、親会社所有者帰属持分比率は47.8%となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ15.1%、42.6%、45.3%となります。」

    年度末の現金及び現金同等物比率は前年度末の21.3%から15.1%へ低下し、有利子負債比率は42.6%、親会社所有者帰属持分比率は45.3%となった。
  4. FY2025-H1中間期財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ22.8%、44.7%及び45.5%となりました。」

    2025年6月末の現金及び現金同等物比率は22.8%、有利子負債比率は44.7%、親会社所有者帰属持分比率は45.5%となった。
  5. FY2024年度財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ21.3%、44.8%、45.2%となります。」

    年度末の現金及び現金同等物比率は21.3%、有利子負債比率は44.8%、親会社所有者帰属持分比率は45.2%となった。
  6. FY2024-H1中間期財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ32.6%、45.4%及び44.1%となりました。」

    2024年6月末の現金及び現金同等物比率は32.6%、有利子負債比率は45.4%、親会社所有者帰属持分比率は44.1%となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ30.5%、47.6%及び43.3%となりました。」

    2024年3月末の現金及び現金同等物比率は30.5%、有利子負債比率は47.6%、親会社所有者帰属持分比率は43.3%となった。前年度末から現金比率と持分比率が低下し、有利子負債比率が上昇した。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ31.2%、47.1%、42.5%となります。」

    イドルシア事業取得に伴う借入等により、有利子負債比率は47.1%、親会社所有者帰属持分比率は42.5%となり、前年度末の29.9%及び58.3%から財務指標が悪化した。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ28.4%、49.1%及び38.8%となりました。」

    イドルシア社事業取得に伴う借入実行後、有利子負債の総資産比率は49.1%、親会社所有者帰属持分比率は38.8%となり、前年度末の29.9%及び58.3%から財務指標が悪化した。
  10. FY2023-Q2第2四半期財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ63.0%、29.3%及び60.2%となりました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物比率は63.0%、有利子負債比率は29.3%、親会社所有者帰属持分比率は60.2%となった。
  11. FY2023-Q1四半期財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ67.0%、30.3%及び59.0%となりました。」

    第1四半期末の現金及び現金同等物比率は67.0%、有利子負債比率は30.3%、親会社所有者帰属持分比率は59.0%となった。
  12. FY2022年度財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ66.9%、29.9%、58.3%となります。」

    年度末の現金及び現金同等物比率は66.9%、有利子負債比率は29.9%、親会社所有者帰属持分比率は58.3%となり、財務指標が更新された。
  13. FY2022-Q3財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ64.3%、31.2%及び58.5%となりました。」

    現金及び現金同等物の総資産比率64.3%、有利子負債比率31.2%、親会社所有者帰属持分比率58.5%となり、財務指標が更新された。
  14. FY2022-Q2財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ58.8%、32.5%及び61.8%となりました。」

    現金及び現金同等物の総資産比率58.8%、有利子負債比率32.5%、親会社所有者帰属持分比率61.8%となり、財務指標が更新された。
  15. FY2022-Q1財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ61.6%、30.8%及び59.0%となりました。」

    現金及び現金同等物の総資産比率61.6%、有利子負債比率30.8%、親会社所有者帰属持分比率59.0%となり、財務指標が更新された。
  16. FY2021-Q3財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ56.0%、32.7%及び60.4%となりました。」

    現金及び現金同等物の総資産比率56.0%、有利子負債比率32.7%、親会社所有者帰属持分比率60.4%となり、財務指標が更新された。
  17. FY2021-Q2財務指標の更新有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ49.9%、20.7%及び68.5%となりました。」

    現金及び現金同等物の総資産比率49.9%、有利子負債比率20.7%、親会社所有者帰属持分比率68.5%となり、前四半期から財務指標が更新された。
  18. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ50.9%、21.2%及び69.3%となりました。」

    親会社所有者帰属持分比率は2020年12月末の68.5%から69.3%へ上昇し、財務体質の指標が改善した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ51.6%、22.6%及び65.8%となりました。」

    海外募集及び転換社債型新株予約権付社債の発行により現金は増加した一方、負債比率は前連結会計年度末の3.2%から22.6%へ上昇し、親会社所有者帰属持分比率は79.5%から65.8%へ低下した。
  20. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ30.1%、3.2%及び80.2%となりました。」

    有利子負債の総資産比率3.2%、親会社所有者帰属持分比率80.2%となり、低い負債比率と高い持分比率が示された。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ30.9%、3.2%及び79.9%となりました。」

    親会社所有者帰属持分比率が前連結会計年度末の79.5%から79.9%へ上昇し、財務体質の指標が改善した。
  22. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ34.9%、10.8%及び71.5%となりました。」

    親会社所有者帰属持分比率は71.5%となり、前連結会計年度末の70.5%から上昇した。財務体質の指標の改善が続いている。
  23. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「なお、現金及び現金同等物並びに有利子負債の総資産に占める比率及び親会社所有者帰属持分比率は、それぞれ28.9%、12.3%及び71.0%となりました。」

    親会社所有者帰属持分比率は2018年12月末の70.5%から71.0%へ上昇し、財務体質の指標の改善が示された。
  24. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「また、親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末に比べ1.6ポイント増加し、71.9%となりました。」

    親会社所有者帰属持分比率が前連結会計年度末から1.6ポイント上昇して71.9%となり、財務体質の指標の改善が示された。
  25. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「また、親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加し、70.9%となりました。」

    四半期損失の計上や現金減少があった一方、親会社所有者帰属持分比率は前年度末から0.6ポイント上昇し、財務体質の指標が改善した。
  26. FY2017-Q4対処有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 56.9 68.5 59.0」

    親会社所有者帰属持分比率は当第3四半期末に68.5%となり、前連結会計年度末の59.0%から上昇した。海外募集による増資等を背景に、財務体質の指標が改善した。
  27. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「また、親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末に比べ3.5ポイント減少し、56.5%となりました。」

    MiNA社取得に伴う関連会社株式取得や借入増加を背景に、親会社所有者帰属持分比率が60.0%から56.5%へ低下した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「親会社所有者帰属持分比率(%) 92.3 98.4 30.5 48.9 60.0」

    親会社所有者帰属持分比率が前期の48.9%から60.0%へ上昇し、財務体質に関する指標の改善が示された。
  29. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「また、親会社所有者帰属持分比率は前連結会計年度末に比べ9.1ポイント増加し、58.0%となりました。」

    四半期末の親会社所有者帰属持分比率が前期末から9.1ポイント上昇し、財務体質の指標が改善した実績として示された。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、持続的成長を続け、企業価値を最大化するために財務体質の健全性と調達構造の安全性を維持することを資本管理において重視しております。」

    パイプライン拡充と開発資金確保のため、現金、有利子負債、資本のポジションを重視している。
一緒に動いた変遷

「提携契約に基づく支払義務の増大」は、この変遷が動いた30回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1提携契約に基づく支払義務の増大9回
  3. 2ストックオプションによる人材確保と業績連動8回
  4. 3資金調達の多様化・安定化7回
  5. 4大手製薬企業との提携・導出の拡大6回
  6. 5COPD治療薬のグローバル承認・販売とロイヤリティ収入6回
  7. 6戦略投資を通じた株主価値の創造6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクセラファーマの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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