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業績予想の修正4565ネクセラファーマ医薬品

2026年12月期業績予想の修正に関するお知らせ

2026年12月期の連結業績予想をレンジ表示から特定値に変更し、売上収益48,800百万円、コア営業利益22,800百万円、営業利益15,700百万円とした。アッヴィ社とのライセンス契約による契約一時金15,780百万円を第4四半期に売上収益として認識することを前提としている。

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修正された予想

2026年12月期・通期前回予想の公表 2026年2月13日
売上高—→48,800百万円
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営業利益—→15,700百万円
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修正の理由

アッヴィ社とのEP4作動薬プログラムの独占的ライセンス契約に基づく契約一時金1億米ドルについて、1米ドル=157.8円の想定為替レートを用い、15,780百万円を売上収益として計上する前提を反映した。

前期実績売上収益29,615百万円、コア営業損益△352百万円、営業利益△8,462百万円(2025年12月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高33,800~48,800 → 48,800百万円
営業利益700~15,700 → 15,700百万円
対象決算期2026年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年2月13日
前期実績売上収益29,615百万円、コア営業損益△352百万円、営業利益△8,462百万円(2025年12月期)
修正の理由アッヴィ社とのEP4作動薬プログラムの独占的ライセンス契約に基づく契約一時金1億米ドルについて、1米ドル=157.8円の想定為替レートを用い、15,780百万円を売上収益として計上する前提を反映した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

子会社がアッヴィ社とEP4作動薬プログラムの独占的ライセンス契約を締結し、契約一時金1億米ドルを受領するため。契約の2026年12月31日までの完了、会計監査人との会計処理の合意、1米ドル=157.8円の想定為替レートを前提に、契約一時金15,780百万円を売上収益に反映した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。