ネクセラファーマ(4565)・施策前進
英国ケンブリッジ研究施設の新設・移転
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国ケンブリッジ研究施設の新設・移転1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は、1,288百万円であり、その主なものは英国ケンブリッジにおけるオフィス関連の新規リースによるものです。」
英国ケンブリッジの研究開発基盤について、オフィス関連の新規リースを中心に1,288百万円の設備投資を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は、1,222百万円であり、その主なものは英国ケンブリッジにおける研究開発拠点の拡大のための投資になります。」
英国ケンブリッジの研究開発拠点拡大に向け、年度設備投資1,222百万円を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、英国ケンブリッジにおける研究開発拠点を拡大いたしました。これにより使用権資産102百万円を計上しております。」
ケンブリッジの研究開発拠点を拡大し、使用権資産102百万円を計上した。複数プログラムの自社開発と大手企業の研究開発パートナーとしての機能を支える施設基盤が拡充された。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、連結子会社のHeptares Therapeutics Ltd.が英国ケンブリッジのグランタパークに研究設備を移転したため、有形固定資産が1,419百万円増加しております。」
英国ケンブリッジのグランタパークに新設した研究施設への研究設備移転が行われ、有形固定資産が1,419百万円増加した。研究開発能力を支える物理的基盤の整備が具体化した。