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ネクセラファーマ(4565)・施策削除

PF-06954522の第Ⅰ相臨床試験開始

FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3 – FY2025-H12023: 120232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「なお、ファイザー社は、当社との戦略的研究開発提携で発見され、フェーズ1試験を実施中であった低分子GLP-1作動薬候補であるPF-06954522の開発を中止しました。」

    PF-06954522の第Ⅰ相臨床試験を含む開発は中止された。一方、会社は安全性による中止ではなく、Pfizer社のポートフォリオに関する決定と説明し、PF-06954522を含むGLP-1作動薬の今後の開発方針について協議を開始するとしている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「11月には、ファイザー社が当社グループとの研究開発提携でファイザー社が見出した新規GLP-1受容体作動薬候補(PF-06954522)の第Ⅰ相臨床試験を開始しました。」

    PF-06954522について、ファイザー社との研究開発提携から見出された候補品が第Ⅰ相臨床試験を開始したことが年度報告で再確認された。
  3. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「2023年11月6日、当社グループはファイザー社より、新規の経口低分子GLP-1受動体作動薬の第Ⅰ相臨床試験を開始したと通知されたことを発表しました。PF-06954522は、当社グループのStaR®技術を用いた、複数のターゲットを対象とした研究開発提携においてファイザー社が見出したものです。」

    Pfizer社との複数ターゲット創薬提携から、StaR®技術を用いて見出されたPF-06954522が第Ⅰ相臨床試験開始段階へ進んだ。
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報道
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