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ネクセラファーマ(4565)・施策年間医薬品販売実績の更新

SO-1105の第Ⅲ相臨床試験と販売提携

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2022。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q32016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022年間医薬品販売実績の更新有価証券報告書

    「医薬品販売 80 28 185.7」

    医薬品販売は年間80百万円となり、前年の28百万円から増加した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「医薬品販売 203 - 203」

    SO-1105に相当するオラビ®について、国内発売後の医薬品販売収入が累計203百万円となった。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2019年1月31日、当社グループは、当社グループの100%子会社である株式会社そーせい(以下「そーせい」)が製造販売承認を取得した口腔咽頭カンジダ症治療薬「オラビ®錠口腔用 50mg」(以下「オラビ®」)について、販売提携先である富士フイルム富山化学株式会社(以下「富士フイルム富山化学」)が2019年2月4日より発売すると発表しました。」

    SO-1105に相当するオラビ®について、国内承認取得後、富士フイルム富山化学による発売が開始され、販売提携が実行段階に進んだ。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「2018年9月25日、当社グループは、100%子会社である株式会社そーせいが「オラビ®錠口腔用 50mg」(以下、「オラビ®」)の日本における製造販売承認を取得したことを発表しました。「オラビ®」の国内販売については、富士フイルム株式会社のグループ会社に独占販売権を付与しております。当該企業より承認取得時のマイルストンとして2億円を受領することとなっており、さらに販売開始後、ロイヤリティ及び予め決定された販売目標達成時に、マイルストン収入を別途受領できる権利を持っています。」

    SO-1105について、日本国内の製造販売承認を取得し、富士フイルムグループ会社への独占販売権付与を前提に、承認取得時マイルストン2億円の受領権も具体化した。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「2017年2月にSO-1105(適応:口腔咽頭カンジダ症)の日本国内における製造販売承認申請を行いました。販売については既に富士フイルムファーマ株式会社と独占販売契約を締結しています。」

    SO-1105は第Ⅲ相試験終了・所定目的達成後の承認申請準備段階から、2017年2月の国内製造販売承認申請実施へ進展した。
  6. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「SO-1105(適応:口腔咽頭カンジダ症)の有効性及び安全性を検証する第Ⅲ相臨床試験を終了し、当該臨床試験において所定の目的を達成いたしました。本剤の承認申請にむけ、現在準備を進めています。販売については既に富士フイルムファーマ株式会社と独占販売契約を締結しています。」

    SO-1105は第Ⅲ相試験終了・所定目的達成後の承認申請準備段階にあることが再確認された。
  7. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「SO-1105(適応:口腔咽頭カンジダ症)の有効性及び安全性を検証する第Ⅲ相臨床試験を終了し、当該臨床試験において所定の目的を達成いたしました。本剤の承認申請にむけ、現在準備を進めています。販売については既に富士フイルムファーマ株式会社と独占販売契約を締結しています。」

    SO-1105は第Ⅲ相臨床試験を終了し所定の目的を達成したため、承認申請準備の段階へ進展した。富士フイルムファーマ社との独占販売契約は継続している。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「国内医薬品事業に係る製品及び主要開発品の主な進捗は、SO-1105(適応:口腔咽頭カンジダ症)の有効性及び安全性を検証する第Ⅲ相臨床試験を実施しています。販売については既に富士フイルムファーマ株式会社と独占販売契約を締結しています。」

    口腔咽頭カンジダ症を適応とするSO-1105について、第Ⅲ相臨床試験を実施しており、販売面では富士フイルムファーマ社との独占販売契約を締結済みである。
一緒に動いた変遷

「提携契約に基づく支払義務の増大」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1提携契約に基づく支払義務の増大4回
  3. 2国内販売体制構築と技術導出の不確実性4回
  4. 3大手製薬企業との提携・導出の拡大3回
  5. 4COPD治療薬のグローバル承認・販売とロイヤリティ収入3回
  6. 5財務体質の健全性と調達構造の安全性3回
  7. 6戦略投資を通じた株主価値の創造3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクセラファーマの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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