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ネクセラファーマ(4565)・事実前進

臨床開発段階へ移行した製品の保有

FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2023。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019-Q1前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2その他FY2021-Q1 – FY2022-Q1その他FY2022-Q32018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 020232024: 12024
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協業モデル5本・自社モデル2本のパイプライン4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「自社開発あるいは提携中の創薬・開発プログラムを含め30品目を超える幅広いパイプラインを有しています。」

    臨床開発段階の複数プログラムを保有する企業との説明が、30品目超の自社・提携パイプラインを有するとの年度情報へ更新された。
  2. FY2022-Q3候補品名称・開発段階構成の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在、当社グループのプログラムの20品目以上が創薬段階、複数の自社開発及び提携プログラム(注)1、2が前臨床及び臨床試験段階にあります。」

    創薬段階20品目以上、前臨床・臨床試験段階の複数プログラムという状態が維持され、臨床段階のNBI-1117568について旧名称HTL0016878が併記された。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末現在、当社グループのプログラムの合計20品目以上が創薬段階、複数の自社開発及び提携プログラム(注)1、2が前臨床及び臨床試験段階にあります。臨床試験段階:統合失調症を対象としたHTL0016878、2型糖尿病(T2DM)/肥満を対象としたPF-07081532、炎症性腸疾患を対象としたPF-07054894、拒食症を対象としたPF-07258669、神経疾患を対象としたTMP301。前臨床試験段階:神経疾患を対象としたM1作動薬、神経疾患を対象としたM1/M4デュアル作動薬、炎症性腸疾患を対象としたGPR35作動薬、神経疾患を対象としたCGRP拮抗薬、がんを対象としたKY1051、ナルコレプシーを対象としたOX2作動薬、神経疾患を対象としたGPR52作動薬、がんを対象としたEP4拮抗薬、炎症性腸疾患を対象としたEP4作動薬、アトピー性皮膚炎を対象としたH4拮抗薬。」

    臨床開発段階の複数プログラムを保有する状態が続き、臨床試験段階5品目、前臨床試験段階10品目及び各候補品の対象疾患・名称が具体化された。
  4. FY2022-Q1開発段階別品目構成の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在、当社グループのプログラムの合計20品目以上が創薬段階、複数の自社開発及び提携プログラム(注)1、2が前臨床及び臨床試験段階にあります。」

    臨床開発段階の複数プログラムを保有するとの説明が継続し、創薬段階20品目以上と、臨床・前臨床段階の候補品の対象疾患・名称が具体化された。
  5. FY2021-Q3開発段階別品目数の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在、当社グループのプログラムの合計20品目以上が創薬段階、複数の自社開発及び提携プログラムが前臨床及び臨床試験段階にあります。」

    臨床開発段階の複数プログラムを保有するとの説明が継続し、創薬段階20品目以上、前臨床・臨床試験段階の複数プログラムという構成に更新された。
  6. FY2021-Q2開発段階別品目数の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末現在、当社グループのプログラムの合計20品目以上が創薬段階、11品目が前臨床試験段階、複数の自社開発及び提携プログラムが臨床試験段階にあります。」

    臨床開発段階の複数プログラムを保有するとの説明が継続し、創薬段階20品目以上、前臨床試験段階11品目という構成に更新された。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在、当社グループのプログラムの合計20品目以上が創薬段階、13品目が前臨床試験中、複数の自社開発及び提携プログラムが臨床試験中です。」

    臨床開発段階の製品を保有するとの説明について、創薬20品目以上、前臨床13品目、複数の臨床プログラムという構成が再確認された。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末現在、当社グループのプログラムの20品目以上が創薬段階、13品目が前臨床試験中、複数の自社開発及び提携プログラムが臨床試験中です。」

    臨床開発段階の製品を保有するとの説明について、創薬段階20品目以上、前臨床13品目、複数の臨床プログラムという構成へ更新された。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末現在、当社グループは15品目以上が創薬段階にあり、7品目が前臨床試験中、9品目(注)1、2が臨床試験中です。」

    臨床開発段階の製品を保有するとの説明について、臨床試験中の品目数が9品目へ更新された。
  10. FY2019-Q3開発段階別品目数の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末現在、当社グループは15品目以上が創薬段階にあり、7品目が前臨床試験中、7品目が臨床試験中です。」

    臨床開発段階の製品を保有するとの説明について、臨床試験中の品目数が7品目と更新された。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在、当社グループは15品目が創薬段階にあり、6品目が前臨床試験中、8品目(注)が臨床試験中です。」

    臨床開発段階へ移行した製品を有する企業との説明について、臨床試験中の品目が8品目となり、開発基盤の規模が更新された。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末現在、当社グループは15品目が創薬段階にあり、そのうち5品目が前臨床試験中、6品目が臨床試験中です。」

    臨床開発段階へ移行した製品を有する企業との説明について、臨床試験中の品目が6品目となり、開発段階別の製品構成が更新された。
  13. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在、当社グループは13品目が創薬段階、5品目が前臨床試験中であり、4品目(レビー小体型認知症(DLB)患者を対象とした日本における前期第Ⅱ相試験を含む)が臨床試験中です。」

    臨床開発段階へ移行した製品を有する企業であるとの説明を、創薬13品目、前臨床5品目、臨床4品目という開発段階別の構成で示した。
一緒に動いた変遷

「Wave1・Wave2による開発段階別パイプラインの拡充」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Wave1・Wave2による開発段階別パイプラインの拡充6回
  3. 2大手製薬企業との提携・導出の拡大5回
  4. 3提携契約に基づく支払義務の増大5回
  5. 4ストックオプションによる人材確保と業績連動4回
  6. 5QVM149の第Ⅲ相臨床試験への進展4回
  7. 6研究開発への経営資源集中3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクセラファーマの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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