Komori
デ

ディップ

2379情報通信・サービスその他小型株dip Corporation
1,462円-18.7%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,462最新-63.3%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

Dipは、インターネット求人情報サイトの提供を通じて顧客企業の人材採用とその活用を支援するとともに、求職者がいきいきと働ける環境の構築に貢献する事業を展開しています。2020年からは「Labor force solution company」というビジョンのもと、人材サービスとDXサービスの提供を通じて、労働市場の諸課題を解決することを目指しています。当中間連結会計期間においては、人材サービス事業の競争環境の影響等により売上高が減少し、営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期と比較して減少しています。主要な事業として人材サービス事業とDX事業を展開しており、加えてメディア系の求人広告、エージェント系の人材紹介、DXサービスの提供を行っています。なお、TRUNK株式会社および株式会社クロス・オペレーショングループは持分法適用の範囲から除外されています。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
146.83何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.6純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
915億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
72.7%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
6.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-0.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
漏洩(最大388万件の可能性)に関する原因究明・再発防止策の進捗と、金銭的影響(補償/システム更改費用/顧客影響)の開示
影響 大可能性 中
27年2月期の業績予想下方修正後の追加ガイダンス(“赤字転落”の規模縮小、損益分岐点の見通し)
次回決算/業績修正のタイミング影響 大可能性 中
DX事業の成長実績(コボット/生成AI)のKPI開示:導入社数・継続率・ARPA・営業効率の改善確認
四半期決算ごと影響 中可能性 中
求人メディア側での収益改善策(クリック課金導入など広告モデル見直し)の成果確認
次の月次/四半期での反映有無影響 中可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 61.6%
掲載の株主 61.6%その他 38.4%
オーセンティシティ株式会社37.42%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.57%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5053014.55%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・75525口)3.35%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050251.82%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050440.99%
MORGAN STANLEY & CO. LLC0.98%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.88%
ほか掲載の2社1.08%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
オーセンティシティ株式会社37.42
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.57
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5053014.55
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・75525口)3.35
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050251.82
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050440.99
MORGAN STANLEY & CO. LLC0.98
株式会社日本カストディ銀行(信託口)0.88
ほか掲載の2社1.08
この企業の資料
変遷