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ディップ(2379)・施策削除

LIMEX製品販売による求人情報ビジネス以外への進出

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2020-Q1。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q12017: 220172018: 220182019: 32019
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LIMEX製品販売による異業種・新規事業への進出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1削除有価証券報告書
    本 filing ではLIMEX製品販売やLIMEX関連の販売機能移管について記載されず、「その他」セグメントはAI・RPA事業を含む区分として記載されている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「なお、2018年10月より製品開発の促進、販売の強化を目的として、紙等の代替製品としてのLIMEXの販売機能を株式会社TBMへ移管しております。」

    LIMEX販売機能をTBMへ移管し、製品開発促進と販売強化を図る体制を再掲している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、10月より、製品開発の促進、販売の強化を目的として、紙等の代替製品としてのLIMEXの販売機能を株式会社TBMへ移管しております。」

    LIMEX販売機能をTBMへ移管し、製品開発促進と販売強化を図る体制を継続して記載している。
  4. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、10月より、製品開発の促進、販売の強化を目的として、紙等の代替製品としてのLIMEXの販売機能を株式会社TBMへ移管しております。」

    LIMEX販売を自社で担う従来の体制から、製品開発促進・販売強化を目的に販売機能をTBMへ移管する体制へ変更している。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前第2四半期会計期間からは、株式会社TBMが開発・製造する、石灰石を主原料とした紙やプラスチックの代替となる新素材「LIMEX(ライメックス)」製品の販売に係る新規事業を開始しており、昨年11月には株式会社TBMの成長を促し、当社LIMEX事業の営業加速を図るために、第三者割当増資を引受けております。」

    LIMEX製品販売の継続に加え、TBMへの第三者割当増資を引き受け、LIMEX事業の営業加速を図っている。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、第2四半期会計期間より、石灰石を主原料とした紙やプラスチックの代替となる新素材「LIMEX(ライメックス)」(注)製品を販売する新規事業を開始しております。」

    LIMEX製品販売部署の設立から進み、第2四半期会計期間より実際の販売事業を開始している。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社は6月1日に、石灰石を主原料とした紙やプラスチックの代替となる新素材「LIMEX(ライメックス)」(注1)製品を販売する新部署を設立いたしました。LIMEX製品の販売開始により、環境負荷低減に対して寄与するだけではなく、求人情報ビジネス以外の領域へ新たな挑戦を始めます。」

    石灰石を主原料とする紙・プラスチック代替素材LIMEXの販売部署を設立し、求人情報ビジネス以外の領域へ進出する新たな施策を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「雇用情勢の改善と求人需要の高まり」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1雇用情勢の改善と求人需要の高まり2回
  3. 2売上高・利益の大幅な増加2回
  4. 3株主への配当実績2回
  5. 4「バイトル」の検索機能・媒体力強化2回
  6. 5使用人向けストックオプションの発行2回
  7. 6新規事業の実現2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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