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ディップ(2379)・事実前進

FTSE Blossom Japan Index構成銘柄への初選定

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-03-02。

4記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – 2026-03-022021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
ESG評価・インデックス組み入れの推進15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-02前進ガバナンス

    「その結果、ESG のグローバル基準を満たす日本企業を対象にした株価指数「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に4年連続で選定されました。」

    FTSE Blossom Japan Indexの選定実績を4年連続へ更新し、GPIF採用ESG投資指数全ての構成銘柄への3年連続選定も開示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「その他、ESG投資の主要指数である「MSCIジャパン ESGセレクトリーダーズ指数」、「MSCI日本株 女性活躍指数(WIN)」にも選定されており、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が投資運用に採用している6つの指数全てに選定されています。」

    FTSE系指数に加え、MSCIジャパンESGセレクトリーダーズ指数とMSCI日本株女性活躍指数にも選定され、GPIF採用6指数すべてへの選定を開示している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、ESGのグローバル基準を満たす日本企業を対象にした株価指数「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に2年連続で選定されました。また、2022年3月には、「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定されました。」

    FTSE Blossom Japan Indexへの2年連続選定に加え、2022年3月にSector Relative Indexにも選定された実績を開示している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「これらの結果、2021年1月には、ESGのグローバル基準を満たす日本企業を対象にした株価指数「FTSE Blossom Japan Index」の構成銘柄に初めて選定されました。」

    ESG活動・情報開示の結果として、2021年1月にFTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄へ初めて選定された実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「指名・報酬委員会による意思決定の公正性・透明性向上」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1指名・報酬委員会による意思決定の公正性・透明性向上3回
  3. 2サイトリニューアル等のソフトウェア投資2回
  4. 3株主への配当実績2回
  5. 4メディア事業の売上高・利益の増加2回
  6. 5サーバ設備・ウェブサイトの安定性確保2回
  7. 6立ち上げ段階の新規事業によるその他セグメントの損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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