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ディップ(2379)・施策商品別売上の明暗を更新

AI・RPAサービスのテンプレート・パッケージ提供

FY2019に初出。24回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2025-Q12019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1商品別売上の明暗を更新有価証券報告書

    「地図検索における表示順位向上により顧客企業の販促活動を支援する「集客コボットfor MEO」の売上が順調に伸長しましたが、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」がメディアサービスの契約社数減少に伴い売上が減少いたしました。」

    DX商品では「集客コボットfor MEO」が伸長する一方、面接コボット、HRコボット、採用ページコボットはメディアサービスの契約社数減少により売上が減少した。
  2. 2026-07-10その他決算

    「地図検索における表示順位向上により顧客企業の販促活動を支援する「集客コボットfor MEO」の売上が順調に伸長しましたが、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」がメディアサービスの契約社数減少に伴い売上が減少いたしました。」

    集客コボットfor MEOは売上が伸長した一方、面接コボット、HRコボット、採用ページコボットはメディアサービスの契約社数減少に伴い売上が減少した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「集客コボット for SNSBooster SNSアカウントから予約可能。予約台帳機能により飲食店の顧客管理を支援」

    DXサービスの提供内容として、SNSからの予約と予約台帳による顧客管理を支援する「集客コボット for SNSBooster」を開示し、商品ラインナップを拡充している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」や、地図検索における表示順位向上により顧客企業の販促活動を支援する「集客コボット for MEO」の売上が伸長いたしました。」

    従来の面接コボット、HRコボット、採用ページコボットに加え、「集客コボット for MEO」の売上伸長を開示し、DX商品ラインナップの拡充・販売進展を示している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」を中心とする各商品の売上が伸長いたしました。」

    面接コボット、HRコボット、採用ページコボットを中心とするDX商品の売上伸長を継続して開示している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当期は、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」を中心とする各商品の売上が伸長いたしました。」

    面接コボット、HRコボット、採用ページコボットを中心とするDX商品の売上伸長と、SaaS型商品による中堅・中小企業のDX支援を継続して開示している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」を中心とする各商品の売上が伸長いたしました。」

    面接コボット、HRコボット、採用ページコボットを中心とする各商品の売上伸長を継続して開示している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」を中心とする各商品の売上が伸長いたしました。」

    面接コボット、HRコボット、採用ページコボットを中心とするDX商品の売上伸長を継続して開示している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「DX事業は、2019年9月から、中堅・中小企業に特化した商品設計により導入が容易でシンプルな機能、かつ中堅・中小企業向け価格設定であるSaaS型のDX商品「コボット」シリーズの提供を通じ、中堅・中小企業のDX化を支援しております。」

    中堅・中小企業向けに、導入容易性・シンプルな機能・価格設定を備えたSaaS型コボットシリーズを提供する方針を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「営業推進体制の強化が奏功し、応募者との面接スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」を中心としたストック商品の売上が伸長いたしました。」

    営業推進体制を活用し、面接コボット、HRコボット、採用ページコボットなどのストック商品の販売を伸ばす方針・実績を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き、商品品質の向上や複数DX商品を組み合わせたセット販売による営業効率の向上を図るとともに、カスタマー支援業務の効率化を通じた解約率の抑制、アップセルの拡大を推進してまいります。」

    商品品質の向上、DX商品のセット販売、カスタマー支援業務の効率化、解約率抑制、アップセル拡大の方針を継続している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「営業推進体制の強化等が奏功し、応募者との面談スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」や派遣会社様の営業先リスト自動作成等の営業支援を行う「HRコボット」のほか、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」を中心としたストック商品の売上が伸長いたしました。」

    営業推進体制の強化を背景に、面接コボット、HRコボット、採用ページコボット等のストック商品の売上が伸長したと記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「また、複数のDX商品を組み合わせたセット販売を拡大し、営業効率の向上を図ってまいります。」

    従来の個別商品拡充に加え、複数のDX商品を組み合わせたセット販売を拡大する施策を明示している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、応募者との面接スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」の販売が加速したことにくわえ、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」を中心としたストック商品の販売が伸長いたしました。」

    面接コボットの販売が加速し、採用ページコボットを中心とするストック商品の販売が伸長したと記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、営業推進体制の強化が奏功し、応募者との面接スケジュールの自動調整等を行う「面接コボット」、職場紹介動画をはじめとするバイトルの独自機能を活かして企業の採用ページを作成する「採用ページコボット」等を中心に、「コボット」シリーズの販売が伸長いたしました。」

    営業推進体制の強化を背景に、面接コボットや採用ページコボットを中心とするコボットシリーズの販売が伸長したと記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、人材サービス事業との拡販体制を確立し、面接日程の自動調整等を行う「面接コボット」を中心とした「コボット」シリーズの販売が伸長いたしました。」

    人材サービス事業との拡販体制を確立し、「面接コボット」を中心とするコボットシリーズの販売が伸長したと記載している。また、「バイトルRHP」「人事労務コボット」等のストック商品の販売拡大も掲げている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「また、人材派遣会社向け営業支援ツール「セールスパック」、不動産会社向けサービス「不動産コボット」、DX開発・管理ツール「コボットPlatform」の販売開始等、商品ラインナップの拡充が順調に進捗いたしました。」

    セールスパック、不動産コボット、コボットPlatformの販売開始により、業種別・用途別のAI・RPA商品ラインナップを拡充している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「人材派遣会社向け営業支援ツール「セールスパック」の提供開始、不動産会社向け業務効率化ツール「不動産コボット」へのサービス追加、RPA開発・管理ツール「コボットPlatform」の販売開始等、商品ラインナップの拡充が順調に進捗いたしました。」

    セールスパックの提供、不動産コボットへのサービス追加、コボットPlatformの販売開始により、AI・RPA商品のラインナップ拡充が進んでいる。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新商材としては、2020年6月から「不動産コボット」の提供を開始したほか、2020年8月からは仕入れ商材を活用した派遣会社向け効率化推進パッケージ「HRコボットforセールス&バックオフィスパック」の提供を開始するなど、業種ごとのニーズに合わせたストック商品ラインナップの拡充に取り組んでおります。」

    不動産向けコボットに続き、2020年8月から派遣会社向けHRコボットの提供を開始し、業種別のストック型商品を拡充している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「今後も、人材サービス事業で培った広範な顧客企業との接点と営業力を活かし、顧客企業のニーズに沿った商品の開発・販売を目指すとともに、求人広告の代理店による「コボット」拡販、中大口顧客向けコンサルティングサービスの提供などにより、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」

    AI・RPAサービスの販売手段として、人材サービス事業の顧客接点・営業力に加え、求人広告代理店経由の拡販や中大口顧客向けコンサルティングを具体化している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「今後も、人材サービス事業で培った広範な顧客企業との接点を活かし、顧客企業のニーズに沿った商品の開発・販売を目指します。」

    AI・RPA商品のパッケージ提供について、人材サービス事業の顧客接点を活用した商品開発・販売へ展開を継続している。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、飲食・小売業向けに「面接コボットライト」の提供も2019年11月から開始し、同月末までに300社と契約を締結しました。今後も、人材サービス事業で培った広範な顧客企業との接点を顧客企業のニーズに沿った商品の開発・販売を目指します。」

    コボットのパッケージ提供について、飲食・小売業向けの新商品「面接コボットライト」を2019年11月から提供開始し、同月末までに300社と契約した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社では、これらの課題を一気に解消するため、導入が容易で安価に利用できるサービスFAST RPAサービス「コボット」の提供を2019年9月より開始しました。既存のAI・RPAツールを組み合わせ、独自にパッケージした「コボット」を、月額課金のサブスクリプションモデルとして提供し、今後本格的に事業展開していきます。」

    既存AI・RPAツールを組み合わせたパッケージを、月額課金のサブスクリプションモデルで提供開始する段階へ進んでいる。
  24. FY2019初出有価証券報告書

    「本事業においては、AI・RPAサービスを導入するお客様側に専門知識がなくても簡単に導入できるよう、既存システムと連携して自動化・省力化が可能なテンプレートを提供してまいります。また、当社のグループ会社及び出資企業が開発・提供する自動化・省力化ツールとも有機的に連携し、パッケージとしてお客様に提案いたします。販売にあたっては、2019年4月入社の新卒社員を含む約1,500名もの当社の営業リソースを活かして強力に推進することを予定しております。なお、サービス提供開始時期は2019年夏頃を予定しておりますが、今後の開発状況により変動する可能性がございます。」

    既存システムと連携するテンプレート、グループ会社・出資企業のツールを組み合わせたパッケージ、約1,500名の営業リソース、2019年夏頃の提供開始予定を具体化している。
一緒に動いた変遷

「サイトリニューアル等のソフトウェア投資」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1177665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サイトリニューアル等のソフトウェア投資11回
  3. 2サーバ設備・ウェブサイトの安定性確保7回
  4. 3求人需要の高まり7回
  5. 4株主への配当実績6回
  6. 5メディア事業の売上高・利益の増加6回
  7. 6立ち上げ段階の新規事業によるその他セグメントの損失5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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