ディップ(2379)・目標再掲
SDGs「働きがいも経済成長も」への貢献
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「SDGsを基に社会改善を事業に」の戦略のもと、新規事業を創出し、持続的な成長とサステナブルな社会の実現に貢献してまいります。」
SDGsへの貢献を新規事業創出、持続的成長およびサステナブルな社会の実現と結び付ける方針を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「「SDGsを基に社会改善を事業に」の戦略のもと、新規事業を創出し、持続的な成長とサステナブルな社会の実現に貢献してまいります。」
SDGsへの貢献を既存の雇用支援活動にとどめず、新規事業創出と持続的成長を結び付ける戦略へ広げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「人材サービス事業/AI・RPA事業との将来的なシナジー創出及びSDGsへの取り組みを強化する新規事業開発の推進」
CVCファンドの事業目的として、既存事業とのシナジー創出とSDGsへの取り組み強化を継続して掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「2030年までの間、すべての人に普遍的に適用される持続可能な開発目標(SDGs)のゴールのひとつ「働きがいも経済成長も」では、「すべての人のための持続的、包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用および働きがいのある人間らしい仕事を推進すること」が目指されており、前述の取り組みはSDGsの考え方にも一致しております。」
2030年を期限とするSDGsの「働きがいも経済成長も」と、自社の雇用・経済支援の取り組みとの整合性を示している。