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ディップ(2379)・施策再掲

SaaS型商品への経営資源集中とRPAツールライセンス販売終了

FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2027-H12022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「DX事業は、2019年9月から、中堅・中小企業に特化した商品設計により導入が容易でシンプルな機能、かつ中堅・中小企業向け価格設定であるSaaS型のDX商品「コボット」シリーズの提供を通じ、中堅・中小企業のDX化を支援しております。」

    中堅・中小企業向けにSaaS型コボットシリーズを提供し、DX化を支援する方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「DX事業は、2019年9月から、中堅・中小企業に特化した商品設計により導入が容易でシンプルな機能、かつ中堅・中小企業向け価格設定であるSaaS型のDX商品「コボット」シリーズの提供を通じ、中堅・中小企業のDX化を支援しております。」

    中堅・中小企業向けに、導入容易性・シンプルな機能・価格設定を備えたSaaS型コボットシリーズを提供する方針を継続している。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「DX事業は、2019年9月から、中堅・中小企業に特化した商品設計により導入が容易でシンプルな機能、かつ中堅・中小企業向け価格設定であるSaaS型のDX商品「コボット」シリーズの提供を通じ、中堅・中小企業のDX化を支援しております。」

    中堅・中小企業向けに、導入容易性・シンプルな機能・価格設定を備えたSaaS型コボットシリーズを提供する方針を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「DX事業は、2019年9月から、中堅・中小企業に特化した商品設計により導入が容易でシンプルな機能、かつ中堅・中小企業向け価格設定であるSaaS型のDX商品「コボット」シリーズの提供を通じ、中堅・中小企業のDX化を支援しております。」

    中堅・中小企業向けにSaaS型コボットシリーズを提供し、DX化を支援する方針を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「DX事業は、2019年9月から、中堅・中小企業に特化した商品設計により導入が容易でシンプルな機能、かつ中堅・中小企業向け価格設定であるSaaS型のDX商品「コボット」シリーズの提供を通じ、中堅・中小企業のDX化を支援しております。」

    DX事業ではSaaS型商品の提供を通じて中堅・中小企業のDX化を支援する方針を継続している。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「また、DX事業において、経営資源をSaaS型商品の開発・販売等に集中すべく、RPAツールライセンスの販売を終了することとし」

    DX事業の経営資源をSaaS型商品の開発・販売へ集中するため、RPAツールライセンスの販売を終了する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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