ディップ(2379)・施策中間売却・評価損益を更新
投資有価証券による景気悪化への財務ヘッジ
FY2021-Q3に初出。11回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2027-H1。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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景気悪化時の利益確保を目的とした投資有価証券による財務ヘッジ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1中間売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 100,678 投資有価証券評価損 245,216」
当中間連結会計期間に投資有価証券売却益1億67万8千円と評価損2億4,521万6千円を計上した。 - FY2026-H1中間売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 100,645 65,167 投資有価証券評価損 205,667 101,049」
投資有価証券について、当中間連結会計期間は売却益6,516万7千円、評価損1億104万9千円を計上した。前年中間連結会計期間の売却益1億64万5千円、評価損2億566万7千円からいずれも減少している。 - FY2025通期売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 271,607 投資有価証券売却損 47,962 投資有価証券評価損 205,667」
当期は投資有価証券売却益2億7,160万7千円、売却損4,796万2千円、評価損2億566万7千円を計上した。 - FY2025-H1中間売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 100,645 投資有価証券売却損 47,962 投資有価証券評価損 205,667」
中間連結累計期間の投資有価証券について、売却益1億64万5千円、売却損4,796万2千円、評価損2億566万7千円を計上している。 - FY2025-Q1四半期売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 54,781 投資有価証券評価損 51,299」
第1四半期に投資有価証券売却益5,478万1千円と投資有価証券評価損5,129万9千円を計上している。 - FY2024通期売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 60,982 投資有価証券評価損 742,990」
通期で投資有価証券売却益6,098万2千円と投資有価証券評価損7億4,299万円を計上している。 - FY2024-Q3売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 60,982 投資有価証券評価損 172,444」
第3四半期連結累計期間の投資有価証券売却益は6,098万2千円、評価損は1億7,244万4千円と開示されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 60,982 投資有価証券評価損 91,499」
投資有価証券について、売却益6,098万2千円および評価損9,149万9千円を計上した累計実績を再掲している。 - FY2024-Q1売却・評価損益を更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 60,982 投資有価証券評価損 91,499」
第1四半期に投資有価証券売却益6,098万2千円と投資有価証券評価損9,149万9千円を計上している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、2020年3月に、景気悪化に備え、従業員の雇用を守るため、財務面でのヘッジ目的で、景気悪化時に利益が出る設計の投資有価証券を購入いたしました。」
2020年3月に購入した景気悪化ヘッジ目的の投資有価証券について、市況回復に伴い売却し、売却損を計上した経緯を通期で開示している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「また、2020年3月に、景気悪化に備え、従業員の雇用を守るため、財務面でのヘッジ目的で投資有価証券を購入しました。本投資有価証券は、景気悪化時に利益が出る設計で、市況の回復により価格が下落したため、特別損失を計上いたしました。」
2020年3月に、景気悪化時に利益が出る設計の投資有価証券を、従業員の雇用を守る財務面のヘッジ目的で購入したことを初めて記載している。