ディップ(2379)・事実再掲
在宅勤務等を背景としたRPA業務自動化ニーズの拡大
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務プロセス最適化・RPA・DXサービス需要の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「労働力不足の解消、生産性の向上を実現するテクノロジーとして、DXサービスが大きな注目を集めています。」
在宅勤務等を背景とする業務自動化・DX需要の拡大に関する認識を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大を受け、在宅勤務が広がるなど働き方が変化している中で、業務自動化ニーズが急速に拡大しております。」
在宅勤務の広がりや働き方の変化を背景に、RPA・業務自動化ニーズが拡大しているとの認識を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染拡大による在宅勤務の広がりや働き方の変化もあいまって、RPAによる業務自動化ニーズが急速に拡大しております。」
在宅勤務の広がりや働き方の変化を背景に、RPAによる業務自動化ニーズが急速に拡大しているとの認識を再掲している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染拡大による在宅勤務の広がりや働き方の変化もあいまって、RPAによる業務自動化ニーズが急速に拡大しております。」
在宅勤務の広がりや働き方の変化を背景に、RPAによる業務自動化ニーズが急速に拡大しているとの事実認識を新たに示している。