ディップ(2379)・施策処遇改善KPI実績を更新
ディップ・インセンティブ・プロジェクトによる働く人の待遇向上
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客企業の求人待遇改善支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026処遇改善KPI実績を更新有価証券報告書
「時給アップ等の処遇改善を実現した 求人案件数 92万件 ※8 125万件 ※8」
処遇改善を実現した求人案件数は2026年2月期実績92万件、2027年2月期目標125万件となった。 - FY2025KPI実績を更新有価証券報告書
「時給アップ等の処遇改善を実現した 求人案件数 ※3 93万件 ※8 100万件 ※8 125万件 ※8」
処遇改善を実現した求人案件数の2025年2月期実績は93万件、2025年2月期目標は100万件、2027年2月期目標は125万件と開示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「時給アップ等の処遇改善を実現した求人案件数 109万件 100万件 125万件」
ディップ・インセンティブ・プロジェクト等に関連して、処遇改善を実現した求人案件数109万件を実績として開示し、2027年2月期125万件を目標としている。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、2021年12月からは「ディップ・インセンティブ・プロジェクト」を開始しております。当社営業人員が顧客企業に、給与・時給の引き上げや採用お祝い金の支給等、従業員定着や採用力強化の施策を提案し、採用力を強化することで人手不足の解消を支援するとともに、好待遇の企業情報をユーザーにわかりやすく提供し、「働く人の待遇向上」の実現を図っております。」
2021年12月から、営業人員が給与・時給引き上げや採用お祝い金を顧客企業へ提案し、待遇向上と採用力強化を支援するプロジェクトを開始している。