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ディップ(2379)・事実悪化

メディア事業の売上高・利益の増加

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q2前進FY2019-Q2 – FY2020前進FY2022-Q3 – FY20252016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 420242025: 220252026: 62026
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メディア事業の増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は222億68百万円(前年同期比12.5%減)、セグメント利益は33億30百万円(前年同期比60.7%減)となりました。」

    人材サービス事業は競合他社との競争環境と代理店事業の売上鈍化により、減収・大幅減益となった。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は482億39百万円(前期比2.9%減)、セグメント利益は152億8百万円(前期比17.3%減)となりました。」

    人材サービス事業の通期売上高は2.9%減、セグメント利益は17.3%減となり、減収減益へ変化した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は254億40百万円(前年同期比1.4%増)、セグメント利益は84億80百万円(前年同期比18.3%減)となりました。」

    人材サービス事業は売上高が前年同期比1.4%増となった一方、セグメント利益は18.3%減となり、増収減益となっている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、 売上高は496億62百万円 (前期比 3.9%増 )、 セグメント利益は183億79百万円 (前期比 7.0%増 )となりました。」

    人材サービス事業の通期売上高は496億62百万円、セグメント利益は183億79百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は250億85百万円(前年同期比6.0%増)、セグメント利益は103億78百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    人材サービス事業の中間連結累計期間は、売上高250億85百万円、セグメント利益103億78百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、人材サービス事業の売上高は堅調に推移しました。その結果、売上高は135億72百万円(前年同期比7.6%増)、セグメント利益は57億14百万円(前年同期比28.8%増)となりました。」

    人材サービス事業の第1四半期売上高は135億72百万円、セグメント利益は57億14百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は478億1百万円(前期比7.2%増)、セグメント利益は171億75百万円(前期比15.7%増)となりました。」

    人材サービス事業の通期売上高478億1百万円、セグメント利益171億75百万円となり、前年同期比で増収増益を更新している。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は358億66百万円(前年同期比7.9%増)、セグメント利益は126億38百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」

    人材サービス事業の第3四半期累計売上高は358億66百万円、セグメント利益は126億38百万円となり、前年同期比で増収増益を更新している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、人材サービス事業の売上高は順調に推移しました。その結果、売上高は126億14百万円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益は44億36百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    人材サービス事業の第1四半期売上高は126億14百万円、セグメント利益は44億36百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当セグメントの売上高は332億28百万円(前年同期比26.9%増)、セグメント利益は118億73百万円(前年同期比70.9%増)となりました。」

    人材サービス事業の第3四半期累計売上高は332億28百万円、セグメント利益は118億73百万円となり、前年同期比で増収増益を更新している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当セグメントの売上高は215億63百万円(前年同期比30.5%増)、セグメント利益は74億89百万円(前年同期比45.2%増)となりました。」

    人材サービス事業の上期累計売上高は215億63百万円、セグメント利益は74億89百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当セグメントの売上高は112億46百万円(前年同期比28.9%増)、セグメント利益は41億45百万円(前年同期比37.2%増)となりました。」

    人材サービス事業は第1四半期に増収増益となり、売上高がコロナ禍前の水準まで回復したと記載している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当セグメントの売上高は366億86百万円(前期比16.6%増)、セグメント利益は95億13百万円(前期比19.0%減)となりました。」

    人材サービス事業の通期売上高は366億86百万円へ増加した一方、セグメント利益は95億13百万円へ減少した。第4四半期にはバイトル・バイトルNEXTの売上高が概ねコロナ禍前の水準まで回復した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の当セグメントの売上高は261億88百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益は69億46百万円(前年同期比25.6%減)となりました。なお、2021年12月には、売上高がコロナ禍前の水準まで回復しております。」

    人材サービス事業の第3四半期累計売上高は前年同期比9.6%増となり、売上高が2021年12月にコロナ禍前の水準まで回復したと記載している。一方、セグメント利益は広告宣伝等の先行投資により前年同期比25.6%減となった。
  15. FY2022-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「結果、当第1四半期連結累計期間における当セグメントの売上高は87億25百万円、セグメント利益は30億21百万円となりました。」

    人材サービス事業について、第1四半期の売上高87億25百万円、セグメント利益30億21百万円を開示している。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「その結果、売上高は316億71百万円、セグメント利益は118億44百万円となりました。」

    人材サービス事業は新型コロナウイルス感染症により求人広告出稿が影響を受け、通期売上高316億71百万円、セグメント利益118億44百万円となった。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「2020年4月以降、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言発出及びその対象地域拡大・期間延長により「バイトル」「はたらこねっと」の売上高は減少したものの、2020年5月後半に宣言が解除された後は回復基調へと転じました。」

    宣言解除後は回復基調に転じたものの、感染拡大による売上減少の影響が残る中で、人材サービス事業の累計売上高は240億56百万円、セグメント利益は94億15百万円となった。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「① 人材サービス事業 売上高 15,874百万円 △30.4% セグメント利益 6,038百万円 △35.6%」

    人材サービス事業の上期累計売上高は158億74百万円、セグメント利益は60億38百万円となり、前年同期比でそれぞれ30.4%減、35.6%減となった。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期累計期間における当セグメントの売上高は91億8百万円(前年同期比24.2%減)、セグメント利益は39億46百万円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    人材サービス事業は、顧客企業の採用意欲低下により売上高・セグメント利益とも前年同期比で減少している。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当期におきましては、求人広告メディアの中でもアルバイト・パートの求人情報サイトのバイトルが好調だったことや、郊外・地方の売上増大が奏功したことなどから、売上高は463億69百万円(前期比10.0%増)、セグメント利益は188億9百万円(前期比12.7%増)となりました。」

    人材サービス事業の通期売上高は463億69百万円、セグメント利益は188億9百万円となり、前年同期比で増収増益となっている。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、求人広告メディアの中でもアルバイト・パートの求人情報サイトのバイトルが好調だったことや、郊外・地方の売上増大が奏功したことなどから、売上高は347億43百万円(前年同期比9.4%増)、セグメント利益は144億48百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    人材サービス事業の第3四半期累計期間について、売上高347億43百万円、セグメント利益144億48百万円となり、前年同期比で増収増益の実績を更新している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、求人広告メディアの中でもアルバイト・パートの求人情報サイトのバイトルが好調だったことや、郊外・地方の売上増大が奏功したことなどから、売上高は228億24百万円(前年同期比10.3%増)、セグメント利益は93億78百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    人材サービス事業の第2四半期累計期間について、売上高228億24百万円、セグメント利益93億78百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、求人広告メディアの中でも正社員転職サイトのバイトルNEXTが好調だったことや、郊外・地方の売上増大が奏功したことなどから、売上高は120億11百万円(前年同期比11.1%増)、セグメント利益は49億44百万円(前年同期比14.1%増)となりました。」

    統合後の人材サービス事業について、売上高120億11百万円、セグメント利益49億44百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントにおける売上高は421億61百万円(前年同期比10.8%増)、セグメント利益は166億88百万円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    統合後の人材サービス事業について、通期売上高421億61百万円、セグメント利益166億88百万円を開示し、前年同期比で増加している。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントにおける売上高は317億60百万円(前年同期比10.4%増)、セグメント利益は128億83百万円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    統合後の人材サービス事業について、第3四半期連結累計期間の売上高317億60百万円、セグメント利益128億83百万円を開示している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントにおける売上高は206億88百万円、セグメント利益は82億94百万円となりました。」

    統合後の人材サービス事業について、第2四半期連結累計期間の売上高206億88百万円、セグメント利益82億94百万円を開示している。前年同期の連結比較は行っていない。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当セグメントにおける売上高は108億8百万円、セグメント利益は43億34百万円となりました。」

    従来のメディア事業単独の業績開示から、エージェント事業を統合した「人材サービス事業」セグメントの業績開示へ変更され、単純な前年同期比較はできない。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「上記施策とともに営業活動を強化し、「バイトル」、「はたらこねっと」の契約社数及び掲載情報数の拡大に注力した結果、当セグメントにおける売上高は174億36百万円(前年同四半期比19.4%増)となりました。セグメント利益は売上高の増加に伴い63億15百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。」

    メディア事業の第2四半期累計売上高は174億3,694万6千円、セグメント利益は63億1,548万5千円となり、前年同期比でそれぞれ19.4%、10.8%増加している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「上記施策とともに営業活動を強化し、「バイトル」、「はたらこねっと」の契約社数及び掲載情報数の拡大に注力した結果、当セグメントにおける売上高は89億27百万円(前年同四半期比19.6%増)となりました。セグメント利益は売上高の増加に伴い31億50百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。」

    メディア事業の第1四半期累計売上高は89億27百万円、セグメント利益は31億50百万円となり、前年同期比でそれぞれ19.6%、10.8%増加している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「上記施策とともに営業活動を強化し、「バイトル」、「はたらこねっと」の契約社数及び掲載情報数の拡大に注力した結果、当セグメントにおける売上高は305億84百万円(前年同期比27.7%増)となりました。セグメント利益は売上高の増加に伴い120億78百万円(前年同期比36.4%増)となりました。」

    メディア事業の通期売上高は305億84百万円、セグメント利益は120億78百万円となり、前年同期比でそれぞれ27.7%、36.4%増加している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「上記施策とともに営業活動を強化し、「バイトル」、「はたらこねっと」の契約社数及び掲載情報数の拡大に注力した結果、当セグメントにおける売上高は227億34百万円(前年同四半期比29.9%増)となりました。セグメント利益は売上高の増加に伴い88億67百万円(前年同四半期比42.2%増)となりました。」

    メディア事業の第3四半期累計売上高は227億34百万円、セグメント利益は88億67百万円となり、前年同期比でそれぞれ29.9%、42.2%増加している。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「上記施策とともに営業活動を強化し、「バイトル」、「はたらこねっと」の契約社数及び掲載情報数の拡大に注力した結果、当セグメントにおける売上高は146億6百万円(前年同四半期比33.9%増)となりました。セグメント利益は売上高の増加に伴い57億2百万円(前年同四半期比54.0%増)となりました。」

    メディア事業について、売上高146億6百万円、セグメント利益57億2百万円と、それぞれ前年同期比33.9%増、54.0%増の実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた36回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3118171599★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加31回
  3. 2サイトリニューアル等のソフトウェア投資18回
  4. 3立ち上げ段階の新規事業によるその他セグメントの損失17回
  5. 4株主への配当実績15回
  6. 5広告宣伝による「バイトル」の認知度向上9回
  7. 6自己株式の取得9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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