AI・RPA事業の安定的なストック収益確保
FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「引き続き、顧客基盤の拡大を推進するとともに、開発体制を強化し提供商品の品質向上に取り組んでまいります。また、商品導入後のカスタマーサクセス体制を一層強化し、継続的なサポートを実施することで、解約率の低下及びアップセルとクロスセルの拡大に努めてまいります。」
顧客基盤、開発体制、商品品質、カスタマーサクセスを強化し、解約率低下・アップセル・クロスセル拡大を図る方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「引き続き、商品品質の向上やDX商品のセット販売により営業効率の向上を図るとともに、カスタマーサポートの強化による解約率の抑制でアップセル戦略を推進してまいります。」
DX商品の品質向上、セット販売、カスタマーサポート強化による解約率抑制・アップセル拡大を通じ、ストック収益を確保する方向を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、商品品質の向上やDX商品のセット販売により営業効率の向上を図るとともに、カスタマーサポートの強化による解約率の抑制でアップセル戦略を推進してまいります。」
商品品質、DX商品のセット販売、カスタマーサポート強化による解約率抑制とアップセル拡大の方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、商品品質の向上や複数DX商品を組み合わせたセット販売による営業効率の向上を図るとともに、カスタマー支援業務の効率化を通じた解約率の抑制、アップセルの拡大を推進してまいります。」
DX商品の品質・セット販売・カスタマー支援を通じて解約率を抑制し、アップセルを拡大することで、安定的なストック収益を確保する方向を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き、商品品質の向上や、複数のDX商品を組み合わせたセット販売による営業効率の向上を図るとともに、CS業務の効率化を通じた解約率の抑制、アップセルの拡大を推進してまいります。」
商品品質、セット販売、CS業務効率化による解約率抑制、アップセル拡大を通じてDX事業を拡大し、ストック収益を確保する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「引き続き、顧客基盤の拡大、商品ラインナップの拡充ならびにカスタマーサクセス体制の強化に取り組むことにより、安定的なストック収益を確保し、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」
顧客基盤、商品ラインナップ、カスタマーサクセスを強化してストック収益を確保する目標を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、顧客基盤の拡大、商品ラインナップの拡充ならびにカスタマーサクセス体制の強化に取り組むことにより、安定的なストック収益を確保し、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」
顧客基盤、商品ラインナップ、カスタマーサクセス体制を強化して安定的なストック収益を確保する目標を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、顧客基盤の拡大、商品ラインナップの拡充ならびにカスタマーサクセス体制の強化に取り組むことにより、安定的なストック収益を確保し、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」
顧客基盤、商品ラインナップ、カスタマーサクセス体制を強化し、安定的なストック収益を確保する目標を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き、顧客基盤の拡大、商品ラインナップの拡充ならびにカスタマーサクセス体制の強化に取り組むことにより、安定的なストック収益を確保し、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」
顧客基盤、商品ラインナップ、カスタマーサクセスを強化して安定的なストック収益を確保する目標を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「引き続き、顧客基盤の拡大、商品ラインナップの拡充ならびにカスタマーサクセスの強化に取り組むことにより、安定的なストック収益を確保しつつ、更なる事業拡大に取り組んでまいります。」
顧客基盤、商品ラインナップ、カスタマーサクセスを強化し、安定的なストック収益を確保する目標を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き、これら商品の拡充に取り組むことにより、安定的なストック収益を確保しつつ、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」
AI・RPA商品の拡充を通じて安定的なストック収益を確保し、事業を拡大する目標を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「今後は、2020年9月に発売を開始した「コボットPlatform」も活用して顧客契約の長期化に取り組むことにより、安定的なストック収益を確保しつつ、さらなる事業拡大に取り組んでまいります。」
コボットPlatformを活用して顧客契約を長期化し、安定的なストック収益を確保する目標を初めて明示している。