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ディップ(2379)・施策前進

サイトリニューアル等のソフトウェア投資

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2022前進FY2024-Q2 – 2026-04-142016: 220162017: 320172018: 120182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 32026
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自社サイト・システム開発への投資24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア 本社 (東京都港区) 商用システム等 人材サービス事業 1,158,181 DX事業 526,290 全社(共通) 174,858 計 ― ― 1,859,330」

    商用システム等のソフトウェアを、人材サービス事業11億5,818万1千円、DX事業5億2,629万円、全社共通1億7,485万8千円、合計18億5,933万円取得した。
  2. FY2026通期設備投資額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は 5,229 百万円であり、セグメント別の主な設備投資は以下のとおりです。」

    通期設備投資は52億29百万円となり、人材サービス事業25億41百万円、社内管理システム・新設営業所等17億25百万円、DX事業ソフトウェア等9億62百万円を投じた。
  3. 2026-04-14前進決算

    「無形固定資産の取得による支出 △4,994,366 △4,739,543」

    2026年2月期も無形固定資産の取得による支出47億39百万円を計上し、ソフトウエア等への投資を継続した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア 本社 (東京都港区) 商用システム等 人材サービス事業 546,772 DX事業 500,131 全社(共通) 206,511 計 ― ― 1,253,415」

    当中間連結会計期間に商用システム等のソフトウェアを、人材サービス事業5億4,677万2千円、DX事業5億13万1千円、全社共通2億651万1千円、合計12億5,341万5千円取得した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は 5,778 百万円であり、セグメント別の主な設備投資は以下のとおりです。」

    通期設備投資は57億78百万円となり、人材サービス事業のサイト開発等に37億35百万円、社内管理システム・新設営業所等に13億21百万円、DX事業ソフトウェア等に7億21百万円を投じた。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) 商用システム等 人材サービス事業 902,485 DX事業 318,725 全社(共通) 151,582 計 ― ― 1,372,793」

    商用システム等のソフトウェア設備について、人材サービス事業、DX事業、全社共通を合わせて取得価額13億7,279万3千円の投資を開示している。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に無形固定資産の取得による支出11億40百万円等によるものであります。」

    第1四半期の無形固定資産取得額は11億40百万円となり、前年同期の8億60百万円から増加している。サイト・システム関連投資を継続している。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は4,021百万円であり、主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、人材サービス事業において30億32百万円の設備投資を行っております。」

    通期設備投資は40億21百万円となり、人材サービス事業のサイト開発・リニューアルに30億32百万円、社内管理システム・営業所等に5億45百万円、DX事業に4億43百万円を投じている。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区)商用システム等 人材サービス事業 546,130 DX事業 336,797 全社(共通) 231,842 計 ― ― 1,114,770」

    商用システム等のソフトウェア設備について、人材サービス事業、DX事業、全社共通を合わせて11億1,477万円の取得を開示している。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区)商用システム等 人材サービス事業 531,542 DX事業 223,187 全社(共通)153,766 計 ― ― 908,495」

    商用システム等のソフトウェア取得について、人材サービス事業、DX事業、全社共通を合わせて908,495千円の設備新設を開示している。
  11. FY2024-Q1四半期投資額を更新有価証券報告書

    「これは主に定期預金の預入による支出20億円、無形固定資産の取得による支出8億60百万円によるものであります。」

    第1四半期に無形固定資産の取得へ8億60百万円を支出し、サイト等のソフトウェア関連投資を更新している。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区)サイトリニューアル等 人材サービス事業 840,623 DX事業 246,818 全社(共通)258,800 計 - - 1,346,242」

    第3四半期累計のサイトリニューアル等を目的とするソフトウェア設備の取得価額は合計13億4,624万2千円となり、Q2累計の11億5,803万1千円から増加している。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 830,769 DX事業 151,811 全社(共通)175,450 計 - - 1,158,031」

    サイトリニューアル等を目的とするソフトウェア設備について、人材サービス事業、DX事業、全社共通を合わせて取得価額11億5,803万1千円を開示している。
  14. FY2023-Q1四半期投資額更新有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は8億53百万円(前年同期比88百万円の減少)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出8億81百万円によるものであります。」

    第1四半期に無形固定資産の取得へ8億8,171万3千円を支出し、ソフトウェア等への投資を更新している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は3,791百万円であり、主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、人材サービス事業において2,687百万円の設備投資を行っております。その他社内管理システムの構築及び新しく開設した営業所等に関して849百万円、DX事業のソフトウェア等に関して254百万円の設備投資を行っております。」

    通期設備投資は37億91百万円となり、サイト開発・リニューアル、社内管理システム・営業所、DX事業ソフトウェアへ投資している。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 1,450,447 DX事業 158,693 全社(共通)249,952 計 - - 1,859,094」

    第3四半期累計期間のサイトリニューアル等に関するソフトウェア取得価額は、人材サービス事業14億5,044万7千円、DX事業1億5,869万3千円、全社共通2億4,995万2千円、合計18億5,909万4千円となった。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 1,448,791 DX事業 96,297 全社(共通) 165,264 計 - - 1,710,354」

    第2四半期累計期間のサイトリニューアル等を目的とするソフトウェア設備の取得価額を合計17億1,035万4千円と開示している。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 693,095 DX事業 49,750 全社(共通)84,180 計 - - 827,026」

    第1四半期に、サイトリニューアル等を目的とするソフトウェアを人材サービス事業6億9,309万5千円、DX事業4,975万円、全社共通8,418万円、合計8億2,702万6千円取得している。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は3,396百万円であり、主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、人材サービス事業において2,886百万円の設備投資を行っております。その他社内管理システムの構築及び新しく開設した営業所等に関して221百万円、AI・RPA事業のソフトウェア等に関して287百万円の設備投資を行っております。」

    通期設備投資は33億96百万円となり、人材サービス事業のサイト開発・リニューアルに28億86百万円、社内管理システム等に2億21百万円、AI・RPA事業に2億87百万円を投じている。
  20. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「サイトリニューアル等 人材サービス事業 932,448 AI・RPA事業 220,870 全社(共通)82,816 計 - - 1,236,135」

    サイトリニューアル等のソフトウェア設備について、人材サービス事業9億3,244万8千円、AI・RPA事業2億2,087万円、全社共通8,281万6千円、合計12億3,613万5千円の取得を記載している。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 925,548 AI・RPA事業 138,059 全社(共通)52,735 計 1,116,343」

    サイトリニューアル等を目的とするソフトウェア設備の取得価額が、人材サービス事業9億2,554万8千円、AI・RPA事業1億3,805万9千円など、合計11億1,634万3千円となっている。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は2,569百万円であり、セグメント別の主な設備投資は以下のとおりです。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、人材サービス事業における2,213百万円の設備投資を行っております。その他社内管理システムの構築及び新しく開設した営業所等に対して356百万円の設備投資を行っております。」

    通期設備投資は25億69百万円となり、サイト開発・リニューアルに22億13百万円、社内管理システムや新設営業所等に3億56百万円を投じている。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 749,918 全社(共通)36,620 計786,538」

    サイトリニューアル等を目的とするソフトウェアの取得価額が、第2四半期累計期間の603,477千円から786,538千円へ増加している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 580,657 全社(共通)22,820 計603,477」

    第2四半期累計期間に、サイトリニューアル等を目的とするソフトウェアを人材サービス事業で580,657千円、全社共通で22,820千円、合計603,477千円取得している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は22億84百万円であり、主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、人材サービス事業における20億89百万円の設備投資を行っております。」

    通期のサイト開発・リニューアル等の設備投資額が人材サービス事業で20億89百万円となり、設備投資全体は22億84百万円となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウエア 提出会社 データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 1,201,526」

    第3四半期累計期間のサイトリニューアル等を目的とする人材サービス事業向けソフトウェア取得価額を12億152万6千円と記載している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウエア 提出会社 データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 人材サービス事業 840,755」

    当第2四半期累計期間に、サイトリニューアル等を目的とする人材サービス事業向けソフトウェアを取得価額840,755千円で新設している。その他・全社共通を含む設備新設合計は881,322千円。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「データセンター(東京都江東区)サイトリニューアル等メディア事業-1,334,485、エージェント事業-15,508、その他-4,060」

    第2四半期累計期間のサイトリニューアル等のソフトウェア投資について、メディア事業13億3,448万5千円、エージェント事業1,550万8千円、その他406万円を記載している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「主に運営するサイトの開発及びリニューアル等を目的として、メディア事業においては13億50百万円、エージェント事業においては35百万円の設備投資を行っております。」

    通期のサイト開発・リニューアル等の設備投資実績として、メディア事業13億50百万円、エージェント事業35百万円を記載している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 メディア事業 526,550」

    サイトリニューアル等を目的とするメディア事業向けソフトウェアの取得価額が、前四半期記載の489,282千円から526,550千円に増加している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 メディア事業 ソフトウエア489,282」

    サイトリニューアル等を目的とするソフトウェア取得価額が、前四半期記載の178,378千円から489,282千円に拡大している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ソフトウエア データセンター(東京都江東区) サイトリニューアル等 メディア事業 178,378」

    当第1四半期に、サイトリニューアル等を目的とするソフトウェア設備を取得価額178,378千円で新設している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた32回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181817151110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加18回
  3. 2メディア事業の売上高・利益の増加18回
  4. 3株主への配当実績17回
  5. 4サーバ設備・ウェブサイトの安定性確保15回
  6. 5AI・RPAサービスのテンプレート・パッケージ提供11回
  7. 6立ち上げ段階の新規事業によるその他セグメントの損失10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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