Komori
ディップ(2379)・施策前進

当座貸越契約による運転資金の調達余力

FY2017-Q3に初出。27回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q2再掲FY2021 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2025-Q12017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 20,000,000 千円 20,000,000 千円 貸出コミットメントラインの総額 15,000,000 千円 20,200,000 千円 借入実行残高 - 千円 - 千円 差引額 35,000,000 千円 40,200,000 千円」

    コミットメントラインの総額が150億円から202億円へ増加し、当座貸越枠と合わせた未実行枠は350億円から402億円へ拡大した。借入実行残高はない。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 20,000,000 千円 20,000,000 千円 貸出コミットメントラインの総額 15,000,000 千円 15,000,000 千円 借入実行残高 - 千円 - 千円 差引額 35,000,000 千円 35,000,000 千円」

    当座貸越200億円、コミットメントライン150億円、合計350億円の未実行枠と借入実行残高なしの体制を維持している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当中間連結会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    当座貸越極度額200億円、コミットメントライン150億円、合計350億円の未実行枠と借入実行残高なしという資金調達体制を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 15,000,000 千円 20,000,000 千円 貸出コミットメントラインの総額 15,000,000 千円 15,000,000 千円 借入実行残高 - 千円 - 千円 差引額 30,000,000 千円 35,000,000 千円」

    当座貸越極度額が150億円から200億円へ増加し、コミットメントライン150億円と合わせた未実行枠は300億円から350億円へ拡大した。借入実行残高はない。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    当座貸越極度額150億円、コミットメントライン150億円、合計300億円の未実行枠と借入実行残高なしの資金調達体制を継続している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「これらの資金は営業活動から得られるキャッシュ・フローによって充当できておりますが、加えて資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3行と総額150億円のコミットメントライン契約を締結しており、機動的かつ円滑な資金調達が可能な体制を構築しております。」

    取引金融機関3行との総額150億円のコミットメントラインと、当座貸越150億円を含む未実行枠300億円の資金調達体制を継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。」

    取引銀行3行との当座貸越契約および取引金融機関3行とのコミットメントライン契約を継続している。未実行枠は当座貸越150億円、コミットメントライン150億円、合計300億円である。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    当座貸越極度額150億円、コミットメントライン150億円、合計300億円の未実行枠と借入実行残高なしの資金調達体制を継続している。
  9. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 15,000,000千円 15,000,000千円 貸出コミットメントラインの総額 30,000,000千円 20,000,000千円 借入実行残高 -千円 -千円 差引額 45,000,000千円 35,000,000千円 貸出コミットメントラインの総額は、6月1日からは15,000,000千円となっております。」

    未実行枠は前連結会計年度末の450億円から当第1四半期末に350億円へ縮小し、6月1日以降は当座貸越150億円とコミットメントライン150億円の計300億円となる。借入実行残高はない。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 10,000,000千円 15,000,000千円 貸出コミットメントラインの総額 30,000,000千円 30,000,000千円 借入実行残高 -千円 -千円 差引額 40,000,000千円 45,000,000千円」

    当座貸越極度額が100億円から150億円へ増加し、コミットメントライン300億円と合わせた未実行枠は400億円から450億円へ拡大している。借入実行残高はない。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。」

    当座貸越100億円、コミットメントライン300億円、合計400億円の未実行枠と借入実行残高なしの体制を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3行とコミットメントライン契約を締結しております。」

    当座貸越100億円とコミットメントライン300億円、合計400億円の未実行枠および借入実行残高なしという資金調達体制を継続して開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 10,000,000千円 貸出コミットメントラインの総額 30,000,000千円 借入実行残高 -千円 差引額 40,000,000千円」

    当座貸越100億円とコミットメントライン300億円、合計400億円の未実行枠および借入実行残高なしという資金調達体制を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 10,000,000千円 貸出コミットメントラインの総額 30,000,000千円 借入実行残高 -千円 差引額 40,000,000千円」

    当座貸越100億円とコミットメントライン300億円、合計400億円の未実行枠および借入実行残高なしという資金調達体制を継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「取引金融機関3行と総額300億円のコミットメントライン契約を締結しており、機動的かつ円滑な資金調達が可能な体制を構築しております。」

    取引金融機関3行との総額300億円のコミットメントライン契約と、当座貸越枠を含む総額400億円の未実行枠を継続して開示している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 10,000,000千円 貸出コミットメントラインの総額 30,000,000千円 借入実行残高 -千円 差引額 40,000,000千円」

    当座貸越極度額が80億円から100億円へ増加し、コミットメントライン300億円と合わせた未実行枠は400億円となった。借入実行残高はない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しております。」

    取引銀行3行との当座貸越契約に加え、取引金融機関3社とのコミットメントライン契約を継続して開示している。未実行枠は当座貸越80億円、コミットメントライン300億円、合計380億円である。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関3社とコミットメントライン契約を締結しております。」

    従来の当座貸越契約に加えて、取引金融機関3社との貸出コミットメントライン契約を締結し、未実行枠を300億円、当座貸越枠と合わせた差引額を380億円としている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行との間で当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行3行との当座貸越契約を再掲している。極度額総額は80億円、借入実行残高は0円である。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行(前連結会計年度は4行)との間で当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行3行、当座貸越極度額総額80億円、借入実行残高0円という契約状況を通期でも開示している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行(前連結会計年度は4行)との間で当座貸越契約を締結しております。」

    当座貸越契約の取引銀行は4行から3行となった一方、極度額総額は35億円から80億円へ増加し、借入実行残高は0円である。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行との間で当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当第2四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行4行との当座貸越契約を再掲し、極度額総額35億円、借入実行残高0円としている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行との間で当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当第1四半期連結会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行4行との当座貸越契約を再掲し、極度額総額35億円、借入実行残高0円としている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行との間で当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当第2四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    取引銀行4行との当座貸越契約を再掲し、極度額総額35億円、借入実行残高0円としている。
  25. FY2018-Q1再登場有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行との間で当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当第1四半期会計期間末における借入未実行残高は、次のとおりであります。」

    前回の通期 filing では記載がなかった当座貸越契約が再び記載され、極度額総額35億円、借入実行残高0円とされている。
  26. FY2017削除有価証券報告書
    前四半期に記載された取引銀行4行との当座貸越契約は、本 filing では記載されていない。
  27. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行との間で当座貸越契約を締結しております。」

    取引銀行4行との当座貸越契約について、当座貸越極度額の総額は35億円、借入実行残高は0円と記載している。
一緒に動いた変遷

「サイトリニューアル等のソフトウェア投資」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サイトリニューアル等のソフトウェア投資5回
  3. 2売上高・利益の大幅な増加3回
  4. 3メディア事業の売上高・利益の増加3回
  5. 4役員報酬BIP信託制度3回
  6. 5株主への配当実績2回
  7. 6サーバ設備・ウェブサイトの安定性確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディップの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当座貸越契約による運転資金の調達余力|ディップ(2379)の変遷 | Komori