ディップ(2379)・目標前進
2025年2月期の過去最高売上高・営業利益
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当期の売上高は、人材サービス事業の堅調な伸びとDX事業の高い成長により、563億86百万円(前期比4.8%増)となりました。」
2025年2月期に過去最高の売上高・営業利益を見込んでいた計画に対し、売上高563億86百万円、営業利益134億5百万円と前期実績を上回った。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の営業利益は40億23百万円(前年同期比20.4%増)と第1四半期としては過去最高となり、経常利益は39億97百万円(前年同期比22.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億4百万円(前年同期比30.2%増)となりました。」
2025年2月期に過去最高の売上高・営業利益を見込む計画に対し、第1四半期営業利益が40億23百万円となり、第1四半期として過去最高を記録した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社事業におきましては、引き続き広告宣伝への積極的な投資等を行いつつ、効率的な運用を推進するとともに、2024年新卒社員や中途社員の採用等の人材投資・システム開発投資等を行うことにより、過去最高の売上高及び営業利益を見込んでおります。」
労働市場・求人広告市場の緩やかな回復を前提に、積極的な広告宣伝、人材投資、システム開発投資を行い、2025年2月期に過去最高の売上高・営業利益を見込む計画を示している。