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ディップ(2379)・事実投資有価証券残高を更新

投資有価証券の著しい増加と評価差額のマイナス

FY2021-Q2に初出。18回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2027-H12020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 12026
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純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 4,846,369 5,572,997」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は、前期末48億4,636万9千円から当中間期末55億7,299万7千円へ増加した。
  2. FY2026-H1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 5,110,230 4,975,686」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は、前期末の51億1,023万円から当中間期末の49億7,568万6千円へ減少した。
  3. FY2025投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 5,754,663 5,110,230」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は前期末57億5,466万3千円から当期末51億1,023万円へ減少した。
  4. FY2025-H1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 5,754,663 5,397,148」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額を、前連結会計年度末の57億5,466万3千円から当中間連結会計期間末の53億9,714万8千円へ更新している。
  5. FY2025-Q1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 5,754,663 5,753,658」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額を、前連結会計年度末の57億5,466万3千円から当第1四半期末の57億5,365万8千円へ更新している。
  6. FY2024投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 7,099,833 5,754,663」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額は、前期末70億9,983万3千円から当期末57億5,466万3千円へ減少している。
  7. FY2024-Q3投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 7,099,833 6,369,537」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額を、前連結会計年度末の70億9,983万3千円から63億6,953万7千円へ更新している。
  8. FY2024-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 7,099,833 6,344,897」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額を、前連結会計年度末の70億9,983万3千円から当第2四半期末の63億4,489万7千円へ更新している。
  9. FY2024-Q1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 7,099,833 6,081,071」

    投資有価証券の計上額は前連結会計年度末の70億9,983万3千円から当第1四半期末の60億8,107万1千円へ減少している。
  10. FY2023-Q3投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の増加23億72百万円、受取手形及び売掛金の増加10億35百万円、無形固定資産の増加5億74百万円、投資有価証券の増加10億37百万円によるものであります。」

    投資有価証券の計上額は前連結会計年度末の58億9,170万9千円から69億2,922万3千円へ増加している。
  11. FY2023-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の増加20億20百万円、無形固定資産の増加3億18百万円、投資有価証券の増加8億3百万円によるものであります。」

    投資有価証券の計上額は前連結会計年度末の58億9,170万9千円から66億9,513万4千円へ増加している。
  12. FY2023-Q1投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の減少1億10百万円、受取手形及び売掛金の増加2億24百万円、投資有価証券の増加6億28百万円によるものであります。」

    投資有価証券の計上額は前連結会計年度末の58億9,170万9千円から65億2,010万4千円へ増加している。
  13. FY2022投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 5,663,928千円 5,891,709千円」

    投資有価証券の連結貸借対照表計上額を前期末56億6,392万8千円から58億9,170万9千円へ更新している。
  14. FY2022-Q3投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 5,663,928 5,847,332」

    投資有価証券の計上額を、前連結会計年度末の56億6,392万8千円から当第3四半期会計期間末の58億4,733万2千円へ更新している。
  15. FY2022-Q2投資有価証券残高を更新有価証券報告書

    「投資有価証券 5,663,928 5,839,717」

    投資有価証券の計上額を、前連結会計年度末の56億6,392万8千円から当第2四半期会計期間末の58億3,971万7千円へ更新している。
  16. FY2021顕在化有価証券報告書

    「購入時に比して景気の不透明感が和らいだこと等から、当連結会計年度において、当該有価証券を売却した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は6億7百万円となりました。」

    景気悪化へのヘッジ目的で購入した投資有価証券を売却し、投資有価証券売却損57億24百万円を計上した結果、当期純利益が大きく押し下げられている。
  17. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「本投資有価証券は、景気悪化時に利益が出る設計で、市況の回復により価格が下落したため、特別損失を計上いたしました。」

    景気悪化へのヘッジ目的で保有した投資有価証券について、市況回復による価格下落が発生し、投資有価証券評価損50億1,799万7千円を特別損失として計上している。
  18. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「その他 取得原価 9,298,961 四半期貸借対照表計上額 5,800,379 差額 △3,498,582」

    投資有価証券が事業運営上重要となり、上期末の投資有価証券計上額は104億3,967万4千円となった。上場等のその他有価証券では取得原価92億9,896万1千円に対し計上額58億37万9千円、評価差額は34億9,858万2千円のマイナスである。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加2回
  3. 2メディア事業の売上高・利益の増加2回
  4. 3立ち上げ段階の新規事業によるその他セグメントの損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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