Komori
ディップ(2379)・施策再掲

コンプライアンス研修・内部通報体制の整備

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022前進FY20242017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「経営統括本部ガバナンス推進部をコンプライアンス担当部署とし、コンプライアンス体制の維持・向上を図ります。具体的には、コンプライアンスに関する知識と意識を向上させるため、ガバナンス推進部において定期的な研修の実施、マニュアルの作成・配布等を取締役及び使用人に対し行っております。」

    ガバナンス推進部、定期研修、マニュアル、内部通報制度によるコンプライアンス体制を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「経営統括本部経営管理統括部ガバナンス推進部をコンプライアンス担当部署とし、コンプライアンス体制の維持・向上を図ります。具体的には、コンプライアンスに関する知識と意識を向上させるため、ガバナンス推進部において定期的な研修の実施、マニュアルの作成・配布等を取締役及び使用人に対し行っております。」

    コンプライアンス担当部署をガバナンス推進部とし、定期研修・マニュアルに加え、コンプライアンス研修・テスト受講率100%というKPIを開示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「経営統括本部法務室をコンプライアンス担当部署とし、コンプライアンス体制の維持・向上を図ります。具体的には、コンプライアンスに関する知識と意識を向上させるため、法務室において定期的な研修の実施、マニュアルの作成・配布等を取締役及び使用人に対し行っております。」

    法務室、定期研修、マニュアル、内部通報制度によるコンプライアンス体制を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「法務室において定期的な研修の実施、マニュアルの配布等を取締役及び使用人に対し行っています。」

    法務室、定期研修、マニュアル配布、外部通報窓口によるコンプライアンス体制を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「法務室をコンプライアンス担当部署とし、コンプライアンス体制の維持・向上を図ります。具体的には、取締役及び使用人に対し、定期的なコンプライアンス研修の実施、マニュアルの作成・配布等を行うことにより、コンプライアンスの知識を高め、コンプライアンスを尊重する意識を醸成します。」

    法務室、定期研修、マニュアル、内部通報制度によるコンプライアンス体制整備を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「法務室をコンプライアンス担当部署とし、コンプライアンス体制の維持・向上を図ります。具体的には、取締役及び使用人に対し、定期的なコンプライアンス研修の実施、マニュアルの作成・配布等を行うことにより、コンプライアンスの知識を高め、コンプライアンスを尊重する意識を醸成します。」

    法務室を担当部署とし、定期研修、マニュアル配布、内部通報制度などによってコンプライアンス体制を整備する施策を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディップの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス研修・内部通報体制の整備|ディップ(2379)の変遷 | Komori