ディップ(2379)・施策前進
全社員向け独自教育プログラム
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研修プログラム内製化による理念浸透・人材育成13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その体系に基づき、当社のノウハウが凝縮された独自の研修プログラムを開発・実施します。」
独自研修について、新卒研修532時間、新任管理職研修55.5時間、次世代リーダー育成研修153時間の実績を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その体系に基づき、当社のノウハウが凝縮された独自の研修プログラムを開発・実施します。」
全社員の役割・階層ごとの教育体系と独自研修プログラムを明示し、新卒研修326時間、新任管理職研修52時間、次世代リーダー育成研修150時間等の実績を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社独自の教育プログラムを作成し、全社員に対し階層に応じた教育を行い、マネジメント能力と業務スキルの向上を図ります。」
全社員向け独自教育プログラムと階層別教育の方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社独自の教育プログラムを作成し、全社員に対し階層に応じた教育を行い、マネジメント能力と業務スキルの向上を図ります。」
全社員を対象に、階層別の独自教育プログラムを作成し、マネジメント能力と業務スキルの向上を図る施策を記載している。