Komori
ディップ(2379)・施策数値計画を見直し直近の決算(2026-04-14)では「初出」

中期経営戦略「DIP2025」

FY2021に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。

8記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再定義FY2024その他FY2025 – 2026-04-142021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「初出」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-14初出決算

    「中期的には売上成長率20%、営業利益率30%以上を目指してまいります。」

    中期的な売上成長率および営業利益率について、具体的な数値目標を新たに示した。
  2. FY2025数値計画を見直し有価証券報告書

    「2027年2月期を最終年度とする中期経営計画「dip30th」の数値計画は、2025年4月14日付で見直しを行いました。これに伴い、非財務KPI目標の見直しの要否について、現在議論を進めております。」

    中期経営計画「dip30th」の数値計画を2025年4月14日付で見直し、非財務KPI目標の見直し要否を検討していると開示している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、2019年に掲げたビジョン「Labor force solution company」の実現に向け、2023年に中期経営戦略「dip30th」を策定いたしました。」

    従来の中期経営戦略「DIP2025」から、2023年策定の中期経営戦略「dip30th」へ名称・計画が改められている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年2月期より、「Labor force solution company」というビジョンのもと、人材サービスとDXサービスの提供を通じて、労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。」

    中期的な事業方針として、人材サービスとDXサービスによるビジョン実現への取り組みを継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年2月期より、“Labor force solution company”というビジョンのもと、人材サービスとDXサービスの提供を通して、労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。」

    中期的な事業方針として、人材サービスとDXサービスによるビジョン実現への取り組みを継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年2月期より、"Labor force solution company"というビジョンのもと、人材サービスとDXサービスの提供を通じて、労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。」

    人材サービスとDXサービスを軸にビジョン実現へ取り組む事業方針を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、ビジョン"Labor force solution company"実現に向け、中期経営戦略「dip2025」を策定し、3つの事業戦略と6つの事業基盤の実現に取り組んでおります。」

    中期経営戦略「dip2025」について、人材サービス、DX、新規事業(SDGs)の3成長戦略と6事業基盤を体系的に開示し、2025年2月期の売上高1,000億円・営業利益300億円の達成を目指している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、ビジョン"Labor force solution company"実現に向け、中期経営戦略「DIP2025」を策定し、3つの事業戦略と6つの事業基盤の実現に取り組んでおります。これらの取り組みにより、アスピレーションとして掲げた「2025年2月期 売上高1,000億円、営業利益300億円」の達成を目指します。」

    人材サービス事業、DX事業、新規事業(SDGs)を成長戦略とし、2025年2月期の売上高1,000億円・営業利益300億円を目指す中期経営戦略を初めて体系的に開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営戦略「DIP2025」|ディップ(2379)の変遷 | Komori