中期経営戦略「DIP2025」
FY2021に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに11社。
- 2026-04-14初出決算
「中期的には売上成長率20%、営業利益率30%以上を目指してまいります。」
中期的な売上成長率および営業利益率について、具体的な数値目標を新たに示した。 - FY2025数値計画を見直し有価証券報告書
「2027年2月期を最終年度とする中期経営計画「dip30th」の数値計画は、2025年4月14日付で見直しを行いました。これに伴い、非財務KPI目標の見直しの要否について、現在議論を進めております。」
中期経営計画「dip30th」の数値計画を2025年4月14日付で見直し、非財務KPI目標の見直し要否を検討していると開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は、2019年に掲げたビジョン「Labor force solution company」の実現に向け、2023年に中期経営戦略「dip30th」を策定いたしました。」
従来の中期経営戦略「DIP2025」から、2023年策定の中期経営戦略「dip30th」へ名称・計画が改められている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2020年2月期より、「Labor force solution company」というビジョンのもと、人材サービスとDXサービスの提供を通じて、労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。」
中期的な事業方針として、人材サービスとDXサービスによるビジョン実現への取り組みを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2020年2月期より、“Labor force solution company”というビジョンのもと、人材サービスとDXサービスの提供を通して、労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。」
中期的な事業方針として、人材サービスとDXサービスによるビジョン実現への取り組みを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2020年2月期より、"Labor force solution company"というビジョンのもと、人材サービスとDXサービスの提供を通じて、労働市場における諸課題を解決し、誰もが働く喜びと幸せを感じられる社会の実現を目指しています。」
人材サービスとDXサービスを軸にビジョン実現へ取り組む事業方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、ビジョン"Labor force solution company"実現に向け、中期経営戦略「dip2025」を策定し、3つの事業戦略と6つの事業基盤の実現に取り組んでおります。」
中期経営戦略「dip2025」について、人材サービス、DX、新規事業(SDGs)の3成長戦略と6事業基盤を体系的に開示し、2025年2月期の売上高1,000億円・営業利益300億円の達成を目指している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、ビジョン"Labor force solution company"実現に向け、中期経営戦略「DIP2025」を策定し、3つの事業戦略と6つの事業基盤の実現に取り組んでおります。これらの取り組みにより、アスピレーションとして掲げた「2025年2月期 売上高1,000億円、営業利益300億円」の達成を目指します。」
人材サービス事業、DX事業、新規事業(SDGs)を成長戦略とし、2025年2月期の売上高1,000億円・営業利益300億円を目指す中期経営戦略を初めて体系的に開示している。