ディップ(2379)・施策前進
顧客提案力の向上とクライアント関係強化
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「従来の顧客規模・エリア別の営業体制から業種別の営業体制(ソリューション体制)へと移行しました。この組織改編は、営業社員の業界専門性を高め、顧客企業の課題に対して人材・AI・DXを組み合わせた最適な解決策を提案できる体制を構築することで、生産性を大幅に向上させることを目的としています。」
顧客提案力強化の手段として、業種別組織への移行と人材・AI・DXを組み合わせた提案体制を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、顧客企業の採用満足度を高めるためには、営業人員を通じた顧客に対する提案力の向上だけでなく、運営サイトのユーザー数拡大と応募数増加、求職者と顧客企業とのマッチングの精度向上が不可欠です。」
顧客提案力、ユーザー数・応募数、マッチング精度を通じて採用満足度を高める方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「今後の求人広告需要の急回復を見据え、引き続き顧客エンゲージメントの向上を図り、さらなるシェア獲得に取り組んでまいります。」
求人広告需要の回復を見据え、顧客エンゲージメント向上を通じてシェアを獲得する方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「今後の求人広告需要の急回復に備え、引き続き顧客エンゲージメントの向上を図り、さらなるシェア獲得に取り組んでまいります。」
求人広告需要の回復に備え、顧客エンゲージメント向上を通じてシェアを獲得する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も、引き続き人材サービスとDXサービスの組み合わせによる差別化提案の強化等を通じて顧客基盤の拡大を図る」
人材サービスとDXサービスを組み合わせた差別化提案によって顧客基盤を拡大する方針を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「引き続き、契約社数の拡大を推進していくとともに、求人広告サービスとRPA商材の組み合わせによる他社との差別化提案の強化等に取り組んでまいります。」
顧客提案力の強化について、求人広告サービスとRPA商材を組み合わせた差別化提案を具体的な手段として追加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、ユーザー数拡大による基盤強化と顧客提案力の向上で、クライアントとの関係を強化してまいります。」
ユーザー基盤拡大と顧客提案力向上を通じたクライアント関係強化を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、ユーザーの拡大による基盤強化と顧客提案力の向上で、クライアントとの関係を強化してまいります。」
ユーザー基盤の拡大と顧客提案力の向上を通じて、クライアントとの関係を強化する施策を記載している。