ディップ(2379)・施策中間AIエージェント研究開発費を更新
AIエージェントの開発
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2027-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIエージェントの開発・実運用開始2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1中間AIエージェント研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は8百万円であります。」
AIエージェントを主な対象とする研究開発費について、中間連結会計期間の総額を800万円と開示している。 - FY2026通期AIエージェント研究開発費を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は 15 百万円であります。これは、主にAIエージェントの開発費であります。」
AIエージェント開発を主な対象とする研究開発費を1,500万円として開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は 50 百万円であります。これは、主にAIエージェントの開発費であります。」
AIエージェント開発を主な対象とする研究開発費を通期50百万円として開示し、前期44百万円から増加した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は44百万円であります。これは、主にAIエージェントの開発費であります。」
AI・RPA/DXの既存テーマから、AIエージェントを主な研究開発対象として44百万円の通期開発費を開示している。