ディップ(2379)・施策再定義
TRUNK株式会社・appArray株式会社への出資・持分法適用関連会社化
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による持分法会社化と戦略的資本提携20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
ディップがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において、関連会社でありましたスピークバディ株式会社(旧:appArray株式会社)の株式について、第三者割当増資により当社持分割合が減少したため、同社は関連会社ではなくなっております。」
appArray株式会社への出資・持分法適用関連会社化を示していた状態から、社名変更後のスピークバディ株式会社が第三者割当増資による持分割合低下により関連会社から外れている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、TRUNK株式会社及びappArray株式会社からの第三者割当増資を引き受け、それぞれ持分法適用関連会社としております。」
TRUNK株式会社およびappArray株式会社への第三者割当増資引受けと持分法適用関連会社化を再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間より、TRUNK株式会社及びappArray株式会社からの第三者割当増資を引き受け、それぞれ持分法適用関連会社としております。」
TRUNK株式会社とappArray株式会社の第三者割当増資を引き受け、両社を持分法適用関連会社とした。