Komori
ディップ(2379)・施策再掲

アプリ・コンテンツ強化とパート層・シニア層等への対応

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2前進FY2019-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q22017: 320172018: 220182019: 220192020: 12020
同じテーマの他社
サービス認知度向上・マーケティングによる新規ユーザー獲得101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風111社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの事業においては、当社の強みである営業力や媒体力を生かし、ユーザー層及び顧客層を拡大することを目指しております。」

    営業力・媒体力を活用し、ユーザー層と顧客層を拡大するサービス強化方針を再掲している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのため、アプリ強化やコンテンツの充実はもちろん、今後、スマートフォンの保有率及び求人需要の伸びが期待されるパート層、シニア層の獲得や、正社員採用のニーズにも対応すべく、サービスの充実に注力してまいります。」

    アプリ・コンテンツ強化、パート層・シニア層の獲得、正社員採用ニーズへの対応を引き続き掲げている。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「6月には、チームラボ株式会社と森ビル株式会社が共同で東京・お台場にオープンした「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」にオフィシャルパートナーとして参画、バイトルアプリをダウンロードした高校生10万人を無料招待するなどの取り組みを通じてアプリのダウンロード促進を図っております。」

    チームラボ施設へのオフィシャルパートナー参画と高校生10万人無料招待によるバイトルアプリのダウンロード促進を継続している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「6月には、チームラボ株式会社と森ビル株式会社が共同で東京・お台場にオープンした「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」にオフィシャルパートナーとして参画、バイトルアプリをダウンロードした高校生10万人を無料招待するなどの取り組みを通じてアプリのダウンロード促進を図っております。」

    新たな外部施設との提携と、高校生10万人の無料招待によるバイトルアプリのダウンロード促進を実施している。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「働き方の多様性を訴求するとともに、未放映のコンテンツの「バイトル」アプリ内での提供により、ユーザーのアプリ利用の促進を図ってまいりました。」

    テレビ番組と連動した未放映コンテンツをアプリ内で提供し、アプリ利用を促進する施策を継続・拡充している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、番組と連動して未放映のコンテンツを「バイトル」アプリ内で提供することで、アプリの利用を促してまいりました。」

    番組連動の未放映コンテンツをバイトルアプリ内で提供し、アプリ利用を促す施策を継続している。
  7. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、番組と連動して未放映のコンテンツをバイトルアプリ内で提供し、バイトルアプリの利用拡大を図りました。」

    番組連動の未放映コンテンツをバイトルアプリ内で提供し、アプリ利用拡大に向けた具体的施策を実施している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「そのため、アプリ強化やコンテンツの充実はもちろん、今後、スマートフォンの保有率及び求人需要の伸びが期待されるパート層、シニア層の獲得や、社員採用へのニーズにも対応すべく、サービスの充実に注力してまいります。」

    アプリ・コンテンツを強化し、パート層、シニア層、社員採用ニーズへの対応を進める方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加3回
  3. 2広告宣伝による「バイトル」の認知度向上3回
  4. 3新規事業の実現3回
  5. 4契約社数・掲載情報数の拡大2回
  6. 5新卒採用と人材投資による組織拡大2回
  7. 6株主への配当実績2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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