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ディップ(2379)・目標前進

新規事業の実現

FY2017に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025。

11記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q2前進FY2019 – FY20252017: 320172018: 220182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「新規事業の創出によって事業ポートフォリオを拡充することで、より強固で安定した事業基盤の構築につながると考えております。引き続き、積極的に新規事業への取り組みを進めてまいります。」

    既存の人材サービス・DX事業に加え、dip AIやスポットバイトルを含む新規サービスの展開を進め、事業ポートフォリオを拡充する方針を継続している。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「第一弾として提供を開始した派遣会社向け「コボット」の契約社数は順調に拡大しており、当初目標とする契約社数を2019年11月末時点で100社としていたところ、同時点でそれを大きく上回る150社との契約締結に至っております。また、飲食・小売業向けに「面接コボットライト」の提供も2019年11月から開始し、同月末までに300社と契約を締結しました。」

    AI・RPAを活用した新規事業について、派遣会社向けコボットの契約数が目標100社を上回る150社に達し、飲食・小売業向けサービスも開始して300社と契約する段階へ進んでいる。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社では、これらの課題を一気に解消するため、導入が容易で安価に利用できるサービスFAST RPAサービス「コボット」の提供を2019年9月より開始しました。既存のAI・RPAツールを組み合わせ、独自にパッケージした「コボット」を、月額課金のサブスクリプションモデルとして提供し、今後本格的に事業展開していきます。」

    AI・RPAを活用する新規事業について、FAST RPAサービス「コボット」の提供を2019年9月から開始し、本格展開する段階に進んでいる。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、AI・RPA事業を開始しており、当該事業をセグメント「その他」に含めております。」

    新規事業について、AI・RPA事業を実際に開始し、「その他」セグメントに含める段階へ進んでいる。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2020年2月期より、求人広告メディアを主軸とする事業ドメインを拡大し、『労働力の総合商社』として、求人広告を通じた人材採用の支援に加え、AI・RPAを活用したサービスの開発及び提供を行う事業を開始いたしました。」

    新規事業の方向性がLIMEX等の個別事業から、2020年2月期よりAI・RPAを活用した労働力ソリューション事業へ具体化している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、5月には米国子会社「DIP America, Inc.」を設立し、米国においてLIMEX事業を展開するうえでの情報収集・マーケティング活動を開始いたしました。」

    LIMEX販売、米国子会社による情報収集・マーケティング活動、新たな領域への挑戦を継続している。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「具体的には、5月に米国子会社「DIP America, Inc.」を設立し、米国においてLIMEX事業を展開するうえでの情報収集・マーケティング活動を開始いたしました。当社は今後も、株式会社TBMとの強固な関係性を構築しつつ、生分解性プラスチック領域の事業展開を図ってまいります。なお、10月より、製品開発の促進、販売の強化を目的として、紙等の代替製品としてのLIMEXの販売機能を株式会社TBMへ移管しております。」

    米国子会社の設立と情報収集・マーケティング活動を開始し、LIMEX事業の海外展開準備を具体化している。さらに、10月から販売機能をTBMへ移管する予定を記載している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前第2四半期会計期間からは、株式会社TBMが開発・製造する、石灰石を主原料とした紙やプラスチックの代替となる新素材「LIMEX(ライメックス)」製品の販売に係る新規事業を開始しており、主力事業である求人情報サービス以外にも、新たな領域への挑戦を始めております。昨年11月には株式会社TBMの成長を促し、当社LIMEX事業の営業加速を図るために、第三者割当増資を引受けております。事業展開を海外にも展開することを目的とし、5月には、米国に子会社を設立し情報収集・マーケティング活動を行ってまいります。」

    LIMEX販売の継続に加え、TBMへの第三者割当増資引受けと米国子会社設立による海外展開準備を進めている。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、第2四半期会計期間より、石灰石を主原料とした紙やプラスチックの代替となる新素材「LIMEX(ライメックス)」(注)製品を販売する新規事業を開始しております。企業理念でもある「夢とアイデアと情熱で社会を改善する存在となる。」のもと、環境負荷低減に寄与するだけでなく、求人情報ビジネス以外の領域へ新たな挑戦を始めています。」

    新部署設立の段階から進み、第2四半期会計期間よりLIMEX製品販売の新規事業を開始している。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社は6月1日に、石灰石を主原料とした紙やプラスチックの代替となる新素材「LIMEX(ライメックス)」(注1)製品を販売する新部署を設立いたしました。LIMEX製品の販売開始により、環境負荷低減に対して寄与するだけではなく、求人情報ビジネス以外の領域へ新たな挑戦を始めます。」

    求人情報ビジネス以外の新規事業について、LIMEX製品販売の新部署を6月1日に設立する具体的な段階へ進んでいる。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の事業領域でありますインターネットにおける求人情報提供サービス及び人材紹介サービス以外の分野においても、インターネットを軸とした新たな価値創造に向けた新規事業の実現が急務であると認識しております。」

    既存の求人情報提供・人材紹介以外の分野で、インターネットを軸とする新規事業の実現を課題として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加」は、この変遷が動いた11回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加9回
  3. 2メディア事業の売上高・利益の増加8回
  4. 3サイトリニューアル等のソフトウェア投資6回
  5. 4株主への配当実績6回
  6. 5使用人向けストックオプションの発行6回
  7. 6広告宣伝による「バイトル」の認知度向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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