ディップ(2379)・リスク再掲
システム障害・サイバー攻撃等による事業停止
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク221社が書いているテーマ・逆風221社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。79社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は係る事態を未然に防ぐために、システムのバックアップ体制の整備及びセキュリティ対策を継続的に進めており、致命的な事態の発生を予防し、発生時の事業運営への影響を軽減させるよう対処しております。」
システム停止、ウイルス感染、不正侵入等のリスクとバックアップ・セキュリティ対策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は係る事態を未然に防ぐために、システムのバックアップ体制の整備及びセキュリティ対策を継続的に進めており、致命的な事態の発生を予防し、発生時の事業運営への影響を軽減させるよう対処しております。」
システム停止・サイバー攻撃等のリスクと、バックアップ・セキュリティ対策による予防・影響軽減を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は係る事態を未然に防ぐために、システムのバックアップ体制の整備及びセキュリティ対策を継続的に進めており」
バックアップ体制とセキュリティ対策によるシステム障害の予防・影響軽減を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は係る事態を未然に防ぐために、システムのバックアップ体制の整備及びセキュリティ対策を継続的に進めており、致命的な事態の発生を予防し、発生時の事業運営への影響を軽減させるよう対処しております。」
バックアップ体制とセキュリティ対策によってシステム障害の予防・影響軽減を図る方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「地震や水害等の大規模広域災害、火災等の地域災害、コンピュータウィルスによる感染、電力供給の停止、通信障害その他現段階では予測不可能な原因等によりコンピュータシステムがダウンした場合、当社の事業活動に支障をきたす可能性があります。」
災害、ウイルス、停電、通信障害等によるシステム停止リスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「地震や水害等の大規模広域災害、火災等の地域災害、コンピュータウィルスによる感染、電力供給の停止、通信障害その他現段階では予測不可能な原因等によりコンピュータシステムがダウンした場合、当社の事業活動に支障をきたす可能性があります。」
災害、ウイルス感染、停電、通信障害、過負荷、不正侵入、従業員の誤操作などによるシステム停止・障害をリスクとして記載している。