ディップ(2379)・方針再掲
透明・公正・迅速な経営と内部管理体制の強化
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治454社が書いているテーマ・逆風2社・追い風454社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの457件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社では、適正なコーポレート・ガバナンス体制のもと、経営の透明性を高め、効率的な企業運営を行うことで、あらゆるステークホルダーに対する責任を果たしつつ、中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
透明性、効率性、ステークホルダーへの責任および中長期的企業価値向上をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「適正なコーポレート・ガバナンス体制のもと、経営の透明性を高め、効率的な企業運営を行うことで、あらゆるステークホルダーに対する責任を果たしつつ、中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
透明性、効率性、ステークホルダーへの責任および中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「適正なコーポレート・ガバナンス体制のもと、経営の透明性を高め、効率的な企業運営を行うことで、あらゆるステークホルダーに対する責任を果たしつつ、中長期的な企業価値の向上を目指しております。」
経営の透明性、効率性、ステークホルダーへの責任および中長期的企業価値向上を基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は経営の透明性を高め、効率的な企業運営を行うことを基本方針としております。この基本方針を踏まえたうえで、当社はコンプライアンスを実践し、あらゆるステークホルダーに対して責任を果たしていくことを重視しております。」
経営の透明性、効率性、コンプライアンスおよびステークホルダーへの責任を基本方針として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は経営の透明性を高め、効率的な企業運営を行うことを基本方針としております。この基本方針を踏まえたうえで、当社はコンプライアンスを実践し、あらゆるステークホルダーに対して責任を果たしていくことを重視しております。」
経営の透明性、効率性、コンプライアンス、ステークホルダーへの責任をコーポレート・ガバナンスの基本方針として記載している。