Komori
シ

シンバイオ製薬

4582医薬品超小型株
54円-3.6%
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株価のうごき
¥54最新-95.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

当社グループは、空白の治療領域に特化した新薬開発事業と、超高感度POCTを軸としたIVD事業を中核に、グローバル市場を対象としたスペシャリティ・ファーマの構築を目指しています。BCV(ブリンシドホビル:SyB V-1901)を中核とする研究開発活動を推進するとともに、IVD領域ではピコモル級の超高感度測定技術を基盤とした事業化を進めています。2030年に国内売上高と海外売上高の比率を50対50とすることを目標としており、欧米日を中心としたグローバル展開を進める計画です。IVD事業は、空白の診断領域への適用拡大と多用途展開を視野に早期事業化を推進しています。なお、研究開発投資の回収には一定期間を要することから、継続企業の前提に関する重要不確実性が認識されています。

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ROE
621.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
41億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
-44.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-775.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-47.1%直近3年の売上の年平均の伸びです。
PSR
8.8売上の何倍か。利益が出ていない会社を見るときに使います。
ROA
-189.8%資産をどれだけ効率よく使えているかを示します。
これから確認したいこと
BCV(造血幹細胞移植後AdV感染症)グローバル第Ⅲ相:患者登録の継続進捗(計画180例に対する集積率)
影響 大可能性 中
PML対象のBCV第Ⅱ相:症例解析・中間/初期データの公表(安全性・有効性の兆候確認)
影響 大可能性 中
IVD(超高感度POCT/ピコレベルイムノクロマ):「安定供給体制」から実際の商業化(販売開始、継続需要の確立)へ移行できるか
影響 中可能性 小
資金繰り・希薄化:継続企業の前提に関する不確実性の継続/改善、追加の資本政策(新株予約権・転換社債等)の発生
影響 大可能性 大
(中期)BCVの欧州承認申請計画の前進:2028年下半期の申請に向けた規制・治験イベントの進捗
2028年下半期(目標)影響 大可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 5.8%
掲載の株主 5.8%その他 94.3%
吉田文紀5.75%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
吉田文紀5.75
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