シンバイオ製薬(4582)・施策再掲
内部監査・薬事監査・コンプライアンス体制の整備
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-27。
7記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制523社が書いているテーマ・逆風2社・追い風519社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの530件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「社長直属の独立組織として内部監査室を設置し、定例監査を実施することにより、業務の有効性と効率性、財務報告の信頼性、資産の保全、コンプライアンスの実施状況およびリスクマネジメントの妥当性と有効性について客観的に評価し、必要に応じて制度の整備および運用の改善に向けた助言・提言を行うことにより内部統制の有効性を確保する。」
社長直属の内部監査室、コンプライアンス・ホットライン等による監査・内部統制体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、社長直轄の内部監査室を設置し、専任の内部監査室長を選任しております。」
社長直轄の内部監査室、薬事監査部、内部統制委員会、コンプライアンス・ホットライン等による統制体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、社長直轄の内部監査室を設置し、専任の内部監査室長を選任しております。」
社長直轄の内部監査室、薬事監査部、コンプライアンス委員会等による監査・統制体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社長直属の独立組織として内部監査室を設置し、定例監査を実施することにより、業務の有効性と効率性、財務報告の信頼性、資産の保全、及びコンプライアンスの実施状況、及びリスクマネジメントの妥当性と有効性について客観的に評価し、必要に応じて内部統制の整備及び運用の改善に向けた助言・提言を行う合理的な保証を得る。」
社長直属の内部監査室、開発本部の薬事監査部、コンプライアンス委員会および社内外ホットラインによる監査・統制体制を開示している。