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シンバイオ製薬(4582)・事実再掲

BR療法の診療ガイドライン収載とトレアキシン®の標準療法としての位置づけ

FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020 – FY2021-Q22018: 120182019: 420192020: 020202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年7月に日本血液学会が発行した造血器腫瘍診療ガイドラインにBR療法が新たに収載され、既承認のすべての適応症において、標準的治療の選択肢として推奨されることになりました。これにより名実ともにトレアキシン®が悪性リンパ腫における標準療法として位置づけられています。」

    BR療法のガイドライン収載と、トレアキシン®の悪性リンパ腫における標準療法としての位置付けを継続している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年7月に日本血液学会が発行した造血器腫瘍診療ガイドラインにBR療法が新たに収載され、既承認のすべての適応症において、標準的治療の選択肢として推奨されることになりました。これにより名実ともにトレアキシン®が悪性リンパ腫における標準療法として位置づけられています。」

    BR療法のガイドライン収載と、トレアキシン®の悪性リンパ腫における標準療法としての位置付けを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「2018年7月に日本血液学会が発行した造血器腫瘍診療ガイドラインにトレアキシン®とリツキシマブの併用療法(BR療法)が新たに収載され、既承認のすべての適応症において、標準的治療の選択肢として推奨されることになりました。これにより名実ともにトレアキシン®が悪性リンパ腫における標準療法として位置づけられています。」

    BR療法のガイドライン収載と、悪性リンパ腫における標準療法としての位置づけを継続している。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これにより名実ともに悪性リンパ腫における標準療法としてトレアキシン®が位置づけられ、当社の調査では市場占有率は未治療領域において55%を超える水準まで伸びてきております。」

    BR療法のガイドライン収載を背景に、未治療領域の市場占有率が55%を超える水準まで伸長したと開示している。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これにより名実ともに悪性リンパ腫における標準療法としてのトレアキシン®の位置づけが確立されつつあり、当社の調査では市場占有率は未治療領域において55%まで伸びてきております。」

    BR療法のガイドライン収載を背景に、悪性リンパ腫における標準療法としての位置付けに加え、未治療領域の市場占有率55%という進捗を開示した。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年7月に日本血液学会が編集し発行した造血器腫瘍診療ガイドラインにトレアキシン®とリツキシマブの併用療法(BR療法)が新たに収載され、既承認のすべての適応症において、標準的治療の選択肢として推奨されることになりました。」

    BR療法のガイドライン収載と、既承認適応症における標準的治療の選択肢としての位置付けを継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「2018年7月に日本血液学会が編集し発行した造血器腫瘍診療ガイドラインにトレアキシン®とリツキシマブの併用療法(BR療法)が新たに収載され、標準的治療の選択肢として推奨されることになりました。」

    BR療法のガイドライン収載と、悪性リンパ腫における標準療法としての位置付けが確立されつつあるとの説明を継続している。
  8. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「平成30年7月に日本血液学会が編集し発行した造血器腫瘍診療ガイドラインにトレアキシン®とリツキシマブの併用療法(BR療法)が新たに収載され、標準的治療の選択肢として推奨されることになりました。これにより名実ともに悪性リンパ腫における標準療法としてのトレアキシン®の位置づけが確立されつつあります。」

    日本血液学会の診療ガイドラインにBR療法が新たに収載され、標準的治療の選択肢として推奨されたこと、およびトレアキシン®の標準療法としての位置づけが確立されつつあるとの説明が初めて開示された。
一緒に動いた変遷

「新株予約権付社債・新株予約権による資金調達」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権付社債・新株予約権による資金調達2回
  3. 2リゴサチブ注射剤の国内第Ⅲ相臨床開発2回
  4. 3将来の自社販売体制構築と当面の提携販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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