シンバイオ製薬(4582)・施策再掲
BCVのアルツハイマー型認知症等に関するタフツ大学ライセンス
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BCVのタフツ大学ライセンスによる認知症治療薬開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、米国タフツ大学との共同研究による知見に基づいて、アルツハイマー型認知症及び軽度認知障害(MCI)に対するBCVの開発を進めてまいります。」
タフツ大学との共同研究成果に基づくアルツハイマー型認知症・軽度認知障害へのBCV開発方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「IV BCVを用いたアルツハイマー型認知症を含む脳神経変性疾患の治療薬開発に関し、本研究成果を基に特許出願を実施しており、2025年12月、本件のグローバルにおける独占的な事業化を目的としてタフツ大学とのライセンス契約を締結しました。これにより、シンバイオは当該特許出願に基づく開発および商業化に関するグローバルな独占的権利を有することになります。」
タフツ大学との共同研究成果に基づき、アルツハイマー型認知症を含む脳神経変性疾患について、グローバルな開発・商業化独占権を取得した。