優秀な人材の確保・育成による研究開発体制の強化
FY2016に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。34社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2025研究開発人員数の減少有価証券報告書
「なお、当社の研究開発人員数は37名となっております。今後、パイプラインの開発の進捗に伴い、必要に応じて開発人員の拡充を図ってまいります。」
研究開発人員数は前回開示の44名から37名となった。一方、パイプラインの進捗に応じた人員拡充方針は継続している。 - FY2024研究開発人員数の微減有価証券報告書
「なお、当社の研究開発人員数は44名となっております。今後、パイプラインの開発の進捗に伴い、必要に応じて開発人員の拡充を図ってまいります。」
研究開発人員数は2023年度の45名から44名へ減少した。一方、パイプラインの進捗に応じて必要な開発人員を拡充する方針は継続している。 - FY2023研究開発人員数の減少有価証券報告書
「なお、当社の研究開発人員数は45名となっております。今後、パイプラインの開発の進捗に伴い、必要に応じて開発人員の拡充を図ってまいります。」
研究開発人員数は2022年度の53名から45名へ更新された。一方、パイプラインの進捗に応じて必要な人員を拡充する方針は継続している。 - FY2022研究開発人員数の更新有価証券報告書
「なお、当社の研究開発人員数は53名となっております。今後、パイプラインの開発の進捗に伴い、必要に応じて開発人員の拡充を図ってまいります。」
研究開発人員数を53名と更新し、パイプラインの進捗に応じて必要な人員を拡充する方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当社の研究開発人員数は54名となっております。今後、パイプラインの開発の進捗に伴い、必要に応じて開発人員の拡充を図ってまいります。」
研究開発人員数は前回開示の44名から54名となり、パイプラインの進捗に応じて追加拡充する方針を継続している。 - FY2019研究開発人員数の更新有価証券報告書
「なお、当社の研究開発人員数は44名となっております。今後、パイプラインの開発の進捗に伴い、必要に応じて開発人員の拡充を図ってまいります。」
研究開発人員数を44名と開示し、パイプラインの進捗に応じて必要な開発人員を拡充する方針を示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当社の研究開発人員数は46名となっております。今後、パイプラインの開発の進捗に伴い、必要に応じて開発人員の拡充を図ってまいります。」
研究開発人員数を46名と開示し、パイプライン進捗に応じて開発人員を拡充する方針を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は継続的に優秀な人材の採用を行っており、上場後、特に経営組織をより強固にすべく優れた人材を採用してまいりました。また、OJTや研修等による人材育成を通じて、人材の更なる強化を図ってまいります。」
優秀な人材の採用、OJT、研修による人材基盤強化の方針を継続している。研究開発人員数は43名と開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は継続的に優秀な人材の採用を行っており、上場後、特に経営組織をより強固にすべく優れた人材を採用してまいりました。また、OJTや研修等による人材育成を通じて、人材の更なる強化を図ってまいります。」
採用、OJT、研修を通じて研究開発・経営組織の人材基盤を強化する施策を示している。