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シンバイオ製薬(4582)・施策前進

米国子会社の設立による海外事業展開基盤の構築

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

22記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3前進FY2023-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 1
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海外現地法人の設立と運営拠点再編55社が書いているテーマ・逆風1社・追い風53社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社はグローバル第Ⅲ相臨床試験の開始に伴い、事業戦略の主軸をグローバル展開に移行し日米欧の組織の一体化を進めるため、2025年12月1日付で大幅に組織変更を行いました。エドウィン・ロックが副社長執行役員兼グローバルR&D本部長に就任し、研究開発組織を集約することで2030年に向けたBCV事業を牽引します。」

    グローバル展開への移行に伴い、2025年12月1日付で日米欧の組織を一体化し、エドウィン・ロック氏をグローバルR&D本部長に置く研究開発体制へ進んだ。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2025年1月1日付で、シンバイオファーマUSAの取締役CEO兼社長として、当社執行役員兼社長補佐である田口賢を選任し、2030年に向けた当社のBCV事業の牽引を目指します。」

    米国子会社のグローバル開発体制について、2025年1月1日付で田口賢氏をCEO兼社長に選任し、2030年に向けたBCV事業の牽引を担う体制を示した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年4月にジョン・ホートン(John Houghton)をシンバイオファーマUSA CEO兼社長に選任し、シンバイオファーマUSAをIV BCVのグローバル事業を牽引する使命を持つ戦略的拠点とし、欧米日英においての開発を加速し、商業化を実現するために活動を発展させてまいります。」

    シンバイオファーマUSAについて、2024年4月にジョン・ホートン氏をCEO兼社長に選任し、IV BCVの欧米日英での開発加速と商業化を担う戦略拠点としての体制を更新した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年8月にステファン・ベルティエ薬学博士(Stephane Berthier, PharmD)をシンバイオファーマUSA CEO兼社長として選任し、また2023年9月にはGlobalチーフ・メディカル・オフィサー(CMO)として、エヌケチ・アジィ医学博士(Nkechi Azie, MD)を当社の経営陣に迎え入れ、グローバル開発体制の大幅な拡充を行い、シンバイオファーマUSAを国際臨床試験の推進役として、BCVのグローバル開発計画を進めてまいります。」

    シンバイオファーマUSAのCEO兼社長選任に続き、2023年9月にGlobal CMOを経営陣へ迎え入れ、グローバル開発体制をさらに拡充した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月にステファン・ベルティエ薬学博士(Stephane Berthier, PharmD)をシンバイオファーマUSA CEO兼社長として選任し、グローバル開発体制の大幅な拡充を行い、シンバイオファーマUSAを国際臨床試験の推進役として、BCVのグローバル開発計画を進めてまいります。」

    米国子会社について、2023年8月にステファン・ベルティエ薬学博士をCEO兼社長に選任し、BCVのグローバル開発を推進する体制を拡充した。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、グローバル・スペシャリティファーマの戦略拠点として、100%出資の米国子会社シンバイオファーマUSA(SymBio Pharma USA, Inc. 社長:キャロリン・ヤナビッチ)が本格稼働を開始したことに伴い、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    米国子会社をグローバル・スペシャリティファーマの戦略拠点とし、本格稼働に伴う連結開示を継続している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「100%出資の米国子会社シンバイオファーマUSAは、2021年10月に副社長兼プロジェクトマネジメント及びクリニカルオペレーションズの責任者として採用したキャロリン・ヤナヴィッチ博士(Dr. Carolyn Yanavich)を、2022年4月に同社社長兼チーフオペレーティングオフィサー(COO)兼チーフデベロップメントオフィサーに選任し、グローバル開発体制の更なる拡充を行いました。これによって、シンバイオファーマUSAを国際臨床試験の推進役として、抗ウイルス薬ブリンシドフォビルのグローバル開発計画を主導し加速させます。」

    米国子会社について、キャロリン・ヤナヴィッチ博士を社長兼COO兼チーフデベロップメントオフィサーに選任し、国際臨床試験を主導する体制へ拡充した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「抗ウイルス薬ブリンシドフォビルのグローバル開発計画を加速し商業化を実現するため、100%出資の米国子会社シンバイオファーマUSA(SymBio Pharma USA, Inc. 社長:吉田文紀)が、2021年10月11日付で副社長、プロジェクトマネジメント及びクリニカルオペレーションズの責任者としてキャロリン・ヤナビッチ(Dr. Carolyn Yanavich)を選任し、本格的な稼働を開始しました。」

    米国子会社について、BCVのグローバル開発・商業化を加速するための責任者を選任し、本格稼働を開始した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年5月に設立した100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc.(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク)の戦略的活用も含めて事業価値最大化の可能性を追求してまいります。」

    2016年設立の100%出資米国子会社をグローバル事業の戦略拠点として活用する方針を継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は2016年5月に海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    2016年5月設立の100%出資米国子会社を海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社は2016年5月に海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    2016年5月設立の100%出資米国子会社を、海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社は2016年5月に海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    2016年5月設立の100%出資米国子会社を海外事業展開の戦略拠点とする位置付けを継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を、海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    100%出資の米国子会社を海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Incを設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を、海外事業展開およびグローバル事業の拠点とする位置付けを継続している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を、海外事業展開の戦略的拠点とする位置付けを継続している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州 メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を海外事業展開の拠点とする方針を継続している。
  21. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州 メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月設立の100%出資米国子会社を、海外・グローバル事業の拠点として活用する方針を引き続き記載している。
  22. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、当社は平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社 SymBio Pharma USA, Inc(本社:米国カリフォルニア州メンローパーク、以下「シンバイオファーマUSA」という)を設立しました。」

    平成28年5月に、海外事業展開の戦略的拠点として100%出資の米国子会社を設立した。
一緒に動いた変遷

「ブリンシドフォビル(BCV)の独占的グローバルライセンス取得と開発・製造・販売」は、この変遷が動いた22回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ブリンシドフォビル(BCV)の独占的グローバルライセンス取得と開発・製造・販売7回
  3. 2BCVの移植後ウイルス性出血性膀胱炎・HHV-6脳炎を対象とする迅速な製品化6回
  4. 3新株予約権付社債・新株予約権による資金調達6回
  5. 4がん・血液・ペインマネジメントの希少疾病領域に特化したスペシャリティ・ファーマ戦略3回
  6. 5資金調達手法の多様化と予算管理による財務基盤強化3回
  7. 6グローバル・スペシャリティファーマへの転換3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シンバイオ製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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