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シンバイオ製薬(4582)・事実前進

トレアキシン®RI投与の医療施設への切替浸透

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY20232022: 320222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「RI投与については、2023年12月末時点において90%を超す医療施設で患者さんに投与が行われており、RI投与への切り替えが進んでおります。」

    RI投与は、2023年6月末時点の『90%近く』から、2023年12月末時点で90%超の医療施設で実投与される段階へ進展した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「RI投与については、2023年6月末時点において90%近くの医療施設で患者さんに投与が行われており、順調にRI投与への切り替えが進んでおります。」

    RI投与は、2022年12月末時点の80%超の医療施設での実投与から、2023年6月末時点で90%近くの医療施設で実投与される段階へ進展した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「RI投与については、2022年12月末時点において80%を超す医療施設で患者さんに投与が行われており、順調にRI投与への切り替えが進んでおります。」

    RI投与は、医療施設の切替意向の確認段階から、2022年12月末時点で80%超の医療施設で実際に投与される段階へ進んだ。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、RI投与については、2022年9月末時点で94%を超す医療施設において切り替えの意向を確認しており、順調にRI投与への切り替えが進んでおります。」

    RI投与への切替意向を確認した医療施設の比率が、2022年6月末時点の90%超から2022年9月末時点の94%超へ上昇した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、RI投与については、2022年6月末時点で90%を超す医療施設において切り替えの意向を確認しており、RI投与の浸透につきましても予定通りに進んでおります。」

    RI投与への切替意向は2022年6月末時点で90%超の医療施設に確認され、予定通り浸透しているとの説明を継続している。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、RI投与については、2022年4月末時点で93%を超す医療施設においてRI投与への切り替えの意向を確認しており、RI投与の浸透につきましても予定通りに進んでおります。」

    RI投与の一変承認取得後、2022年4月末時点で93%超の医療施設から切替意向を確認したと開示している。
一緒に動いた変遷

「BCVの移植後ウイルス性出血性膀胱炎・HHV-6脳炎を対象とする迅速な製品化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1BCVの移植後ウイルス性出血性膀胱炎・HHV-6脳炎を対象とする迅速な製品化4回
  3. 2ブリンシドフォビル(BCV)の独占的グローバルライセンス取得と開発・製造・販売4回
  4. 3新株予約権付社債・新株予約権による資金調達4回
  5. 4がん・血液・ペインマネジメントの希少疾病領域に特化したスペシャリティ・ファーマ戦略2回
  6. 5資金調達手法の多様化と予算管理による財務基盤強化2回
  7. 6製品売上の増加と台湾販売マイルストーン達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シンバイオ製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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