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シンバイオ製薬(4582)・目標再掲

収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長

FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q2前進FY2019-Q3再掲FY2020 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、大型新薬(いわゆる売上高が1,000億円を超える「ブロックバスター」)の追求ではなく、マーケットは相対的に小規模でも医療ニーズの高い希少疾病分野を中心とした新薬開発に取り組み、これらの医薬品及び新薬候補品を数多く保有することにより、強固なパイプライン・ポートフォリオを構築し、高付加価値で高収益を達成し、持続性のある事業展開を行います。」

    希少疾病分野を中心に候補品を保有し、パイプライン・ポートフォリオを通じて高付加価値・高収益と持続的事業展開を目指す方針を継続している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2019年9月に導入した抗ウイルス薬ブリンシドフォビルのグローバル開発計画の推進に当面は注力し、従来からの取り組みである常時複数のライセンス案件の検討と新薬開発候補品のライセンス権利取得に向けた探索評価の継続的な実施を通じて、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業として長期的な事業価値の創造を目指してまいります。」

    BCVのグローバル開発を軸に、ライセンス取得と候補品探索を通じて収益性・成長性を備えた企業を目指す方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、上記の事業を成功させるために、主に以下の5つの事業戦略を展開しています。」

    ポストPOC、探索・評価、ラボレス・ファブレス、ブルーオーシャン、アジアからグローバル展開という事業モデル・成長方針を継続している。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は常時複数のライセンス案件を検討しており、新薬開発候補品のライセンス権利取得に向けた探索評価の継続的な実施を通じて、パイプラインの拡充を行うことにより、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業として長期的な事業価値の創造を目指しております。」

    ライセンス権利取得を通じた成長方針を継続し、BCVの独占的グローバルライセンス取得という具体的なパイプライン拡充を行った。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「シンバイオファーマUSAをグローバル事業の拠点として新薬候補品の全世界におけるライセンス権利を積極的に取得することにより、米国、日本、欧州をはじめとする主要市場において開発・商業化を目指して、グローバル・スペシャリティファーマへの転換を進めてまいります。」

    米国子会社を拠点に全世界の権利を取得し、主要市場で開発・商業化することでグローバル・スペシャリティファーマへ転換する方針を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「シンバイオファーマUSAをグローバル事業の拠点として新薬候補品の全世界におけるライセンス権利を積極的に取得することにより、米国、日本、欧州をはじめとする主要市場において開発・商業化を目指して、グローバル・スペシャリティファーマへの転換を進めてまいります。」

    米国子会社を拠点に全世界の権利を取得し、主要市場で開発・商業化することでグローバル・スペシャリティファーマへ転換する方針を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「シンバイオファーマUSAをグローバル事業の拠点として新薬候補品の全世界における権利を積極的に取得することにより、米国、日本、欧州をはじめとする主要市場において開発・商業化を目指して、グローバル・スペシャリティファーマへの転換を進めてまいります。」

    米国子会社を拠点とする全世界の権利取得、主要市場での開発・商業化、グローバル・スペシャリティファーマへの転換方針を継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「シンバイオファーマUSAをグローバル事業の拠点として新薬候補品の全世界における権利を積極的に取得することにより、米国、日本、欧州をはじめとする主要市場において開発・商業化を目指して、グローバル・スペシャリティファーマへの転換を進めてまいります。」

    米国子会社を拠点とする全世界の権利取得、主要市場での開発・商業化、グローバル・スペシャリティファーマへの転換方針を継続している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「シンバイオファーマUSAをグローバル事業の拠点として新薬候補品の全世界における権利を積極的に取得することにより、米国、日本、欧州をはじめとする主要市場において開発・商業化を目指して、グローバル・スペシャリティファーマへの転換を進めてまいります。」

    米国子会社を拠点に全世界の権利取得と主要市場での開発・商業化を進め、グローバル・スペシャリティファーマへ転換する方針を継続している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は常に中長期的な視点に立ち、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しており、常時、複数のライセンス案件を検討しております。」

    収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長方針を、候補品の探索評価・ライセンス案件検討とともに継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しております。」

    収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長方針を、グローバル候補品の探索評価とともに継続している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は常に中長期的な視点に立ち、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しており、現在、複数のライセンス案件の交渉が進行中です。」

    収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長方針を、候補品探索・ライセンス交渉とともに継続している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は常に中長期的な視点に立ち、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しており、現在、複数のライセンス案件の交渉が進行中です。」

    収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長方針を、候補品の探索評価・交渉とともに継続している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は常に中長期的な視点に立ち、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しており、現在、複数のライセンス案件の交渉が進行中です。」

    収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長方針を、ライセンス権利取得の探索評価・交渉とともに継続している。
  15. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は常に中長期的な視点に立ち、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しました。」

    収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長という方向性を継続している。
  16. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は常に中長期的な視点に立ち、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しました。」

    収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業への成長という方向性を、ライセンス権利取得の探索評価とともに引き続き掲げている。
  17. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は常に中長期的な視点に立ち、収益性と成長性を兼ね備えたバイオ製薬企業へと成長を図るため、新薬開発候補品のグローバルのライセンス権利取得に向け探索評価を継続して実施しました。」

    収益性・成長性を備えた企業への成長を掲げ、その手段としてグローバル候補品のライセンス取得を挙げている。
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