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シンバイオ製薬(4582)・事実再掲

リゴセルチブナトリウムのJAN決定による名称変更

FY2016-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2019-Q12016: 120162017: 120172018: 320182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「一般名:Rigosertib Sodium<リゴセルチブナトリウム>」

    JAN決定後のリゴセルチブナトリウムの名称を継続して使用している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「一般名:Rigosertib Sodium<リゴセルチブナトリウム>」

    JAN決定後の名称を継続して使用している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一般名:Rigosertib Sodium<リゴセルチブナトリウム>」

    JAN決定を受けたリゴセルチブナトリウムの名称を継続して使用している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一般名:Rigosertib Sodium<リゴセルチブナトリウム>」

    JAN決定を受けたリゴセルチブナトリウムの名称を継続して使用している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「一般名:Rigosertib Sodium<リゴセルチブナトリウム>」

    JAN決定を受けたリゴセルチブナトリウムの名称を継続して使用している。
  6. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年10月に医薬品一般的名称(JAN、Japanese Accepted Names for Pharmaceuticals)の決定通知がありましたので、日本語名を「リゴサチブ」より「リゴセルチブナトリウム」、また英語名を「Rigosertib」より「Rigosertib Sodium」に改めました。」

    JAN決定通知に基づく名称変更を引き続き記載している。
  7. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年10月に医薬品一般的名称(JAN、Japanese Accepted Names for Pharmaceuticals)の決定通知がありましたので、日本語名を「リゴサチブ」より「リゴセルチブナトリウム」、また英語名を「Rigosertib」より「Rigosertib Sodium」に改めました。」

    JANの決定通知を受け、リゴサチブの日本語名・英語名をそれぞれリゴセルチブナトリウム、Rigosertib Sodiumへ変更した。
一緒に動いた変遷

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報道
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