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シンバイオ製薬(4582)・方針再掲

配当を行わず財務体質強化・研究開発へ優先充当する方針

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12017: 120172018: 220182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    2026年上半期も配当は実施されておらず、研究開発と財務基盤強化を優先する無配方針と整合している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来配当を実施していません。当社の現時点における事業ステージは、開発第1号品であるトレアキシン®の製品売上が計上されているものの、他のパイプラインが先行投資の段階にあるため、今後も当面は資金を財務体質の強化及び研究開発活動の継続的な実施に優先的に充当し、配当は行わない方針です。」

    無配を継続し、財務体質強化、研究開発、候補品導入への資金優先配分方針を再確認している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来配当を実施していません。当社の現時点における事業ステージは、開発第1号品であるトレアキシン®の製品売上が計上されているものの、他のパイプラインが先行投資の段階にあるため、今後も当面は資金を財務体質の強化及び研究開発活動の継続的な実施に優先的に充当し、配当は行わない方針です。」

    2021年度に利益を計上した後も、他のパイプラインへの先行投資と財務体質強化を優先し、無配方針を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第1四半期も配当は実施されておらず、無配の状態を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は創業以来配当を実施していません。当社の現時点における事業ステージは、開発第1号品であるトレアキシン®の製品売上が計上されているものの、他のパイプラインが先行投資の段階にあるため、今後も当面は資金を財務体質の強化及び研究開発活動の継続的な実施に優先的に充当し、配当は行わない方針です。」

    トレアキシン®の製品売上計上後も、他のパイプラインが先行投資段階にあるとして、当面の無配と研究開発・財務体質強化への優先充当方針を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当は実施されておらず、無配方針と整合する。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当は実施されておらず、無配方針と整合する開示を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第1四半期も配当は実施されておらず、無配方針と整合する開示を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も当面は資金を財務体質の強化及び研究開発活動の継続的な実施に優先的に充当し、配当は行わない方針です。」

    当面は財務体質強化と研究開発を優先し、無配とする方針を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当は実施されておらず、無配方針と整合する開示を継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後も当面は資金を財務体質の強化及び研究開発活動の継続的な実施に優先的に充当し、配当は行わない方針です。」

    トレアキシン®の製品売上が計上されているものの、当面は財務体質強化と研究開発を優先し無配とする方針を継続している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も当面は資金を財務体質の強化及び研究開発活動の継続的な実施に優先的に充当し、配当は行わない方針です。」

    創業以来の無配を継続し、当面は研究開発と財務体質強化を株主還元に優先する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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