Komori
ニ

ニチレイ

2871食品大型株NICHIREI CORPORATION
2,142円+0.5%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥2,142最新+64.7%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

当社グループは、食品事業、低温物流事業、不動産事業およびその他の事業を核に、グローバルに展開しています。

主なサービスは、食品の加工・製造・販売、低温物流(保管・輸配送・3PL等)、不動産賃貸・管理、診断薬・医療機器関連の事業、及び関連するサービス業務です。セグメント構成は、2026年3月期より「食品」「低温物流」「不動産」「その他」に再編され、食品事業と低温物流事業を中心に事業規模を拡大しています。海外拠点を含むグローバル展開を推進しており、2026年度の海外売上比率は32.0%の見込み、2030年度を見据えたサステナビリティ経営の強化を進めています。今後の中期経営計画としてCompass×Growth 2027を位置づけ、N-FIT 2035の達成に向け、環境変化に適切に対応しつつ事業構造転換を推進します。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
78.52何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.76純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.2%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
5433億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
49.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
3.6%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
11.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
ポーランド(Frigo Logistics)物流センター新設・増設の稼働進捗と収益化(能力増の反映)
〜2025年末〜2026年にかけて進捗確認影響 中可能性 中
タイ(SCG Nichirei Logistics)物流センターの稼働開始後の稼働率・採算改善
2025年9月稼働開始後、2026年に利用・採算が見えやすい影響 中可能性 中
Compass×Growth 2027 / N-FIT 2035の具体施策(事業構造転換)の開示・進捗
今後の中期開示タイミングで随時影響 中可能性 小
株主還元(配当・自己株式取得)方針の継続と、DOE運用の着地
期ごと(決算・中間/期末)影響 小可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 44.0%
掲載の株主 44.0%その他 56.0%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)17.23%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)9.98%
日本生命保険相互会社4.58%
株式会社日清製粉グループ本社2.17%
富国生命保険相互会社2.14%
野村證券株式会社2.03%
JPモルガン証券株式会社1.55%
住友生命保険相互会社1.48%
ほか掲載の2社2.89%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)17.23
株式会社日本カストディ銀行(信託口)9.98
日本生命保険相互会社4.58
株式会社日清製粉グループ本社2.17
富国生命保険相互会社2.14
野村證券株式会社2.03
JPモルガン証券株式会社1.55
住友生命保険相互会社1.48
ほか掲載の2社2.89
この企業の資料
変遷