ニチレイ(2871)・施策前進
グループ監査役による国内外拠点の共同監査
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ監査役による国内外拠点の共同監査1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「監査の実施計画に従い国内、海外の重要な拠点を中心に、経営幹部等へのヒアリングや事業運営及び財産の状況の調査等を実施しました(国内19社、海外10カ国26社・2駐在員事務所)。」
グループ共同監査について、海外対象が10カ国26社・2駐在員事務所へ拡大した。国内対象は19社で、国内外の重要拠点を対象とする監査を継続している。 - FY2024国内監査対象縮小・海外対象国増加有価証券報告書
「監査の実施計画に従い国内、海外の重要な拠点を中心に、経営幹部等へのヒアリングや事業運営及び財産の状況の調査等を実施しました(国内21社、海外10カ国20社)。」
監査対象は前年度の国内24社・海外9カ国23社から、国内21社・海外10カ国20社へ変化し、国内社数は減少、海外対象国は増加した。 - FY2023監査対象の国内外縮小有価証券報告書
「また、監査の実施計画に従い国内、海外の重要な拠点を中心に、経営幹部等へのヒアリングや事業運営及び財産の状況の調査等を実施しました(国内24社、海外9カ国23社)。」
グループ監査の対象は前年度の国内27社・海外11カ国28社から、国内24社・海外9カ国23社へ変化している。 - FY2022国内対象縮小・海外対象拡大有価証券報告書
「監査の実施計画に従い国内、海外の重要な拠点を中心に、経営幹部等へのヒアリングや事業運営及び財産の状況の調査等を実施しました(国内27社、海外11カ国28社)。」
グループ監査の対象は、前年度の国内34社・海外8カ国18社から、国内27社・海外11カ国28社へ変化した。国内対象は減少した一方、海外は対象国・対象社数が拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「監査の実施計画に従い国内、海外の重要な拠点を中心に、経営幹部等へのヒアリングや事業運営及び財産の状況の調査等を実施しました(国内34社、海外8カ国18社)。」
グループ監査の対象が国内34社、海外8カ国18社に拡大し、国内外拠点の共同監査を実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「監査の実施計画に従い国内、海外の重要な拠点を中心にグループ会社を訪問し、経営幹部等へのヒアリングや業務及び財産の状況の調査等を実施しました(国内30社、海外7カ国15社)。」
持株会社と中核事業会社の監査役が協働し、国内30社・海外7カ国15社を対象にグループ監査を実施したことを初めて具体的に記載している。