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ニチレイ(2871)・施策削除

調達拠点の多様化によるえび加工品の利益率改善

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20192016: 220162017: 220172018: 020182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「また、「えび」「貝類」の利益率は改善したものの、「たこ」「魚卵」の調達コスト増加を吸収できず減益となりました。」

    調達拠点の多様化を通じたえび加工品の利益率改善という具体的な施策は本 filing では記載されず、利益率改善の結果のみが記載されている。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「調達拠点を多様化した「えび」の収益性が改善したことなどにより、増収・増益となりました。」

    えびの調達拠点多様化による収益性改善を引き続き記載している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「水産品全般に産地価格が高値で推移するなか、外食・中食向けの販売を強化し安定利益の確保に努めた結果、「たこ」などの販売が伸長したことや、調達拠点を多様化した「えび」の利益率が改善し、増収・増益となりました。」

    えび加工品について、調達拠点の多様化による利益率改善を継続して記載している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「調達拠点を多様化した「えび」加工品の利益率が改善し、増収・増益となりました。」

    えび加工品について、調達拠点の多様化による利益率改善を再確認している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「調達拠点を多様化した「えび」加工品の利益率改善により、増収・増益となりました。」

    えび加工品について、調達拠点の多様化を利益率改善の手段として記載している。
一緒に動いた変遷

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