ニチレイ(2871)・施策再掲
トレースバック等による安全・安心の確保
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食品安全・品質管理体制の強化109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風118社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「適切な原材料・商品の品質・生産管理、トレーサビリティシステムの構築、フードディフェンスの取組み、要員の育成・適正配置など、食品の「安全・安心」の確保を最優先課題として取り組んでおります。」
原材料・商品管理、トレーサビリティ、フードディフェンス、要員育成・配置による食品安全への取組みを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「適切な原材料・商品の品質・生産管理、トレーサビリティシステムの構築、要員の育成・適正配置など、食品の「安全・安心」の確保を最優先課題として食品安全・食品防御に取り組んでおります。」
原材料・商品管理、トレーサビリティ、要員育成・配置を通じた食品安全への取組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「適切な原料・商品の品質・生産管理、トレースシステムの構築、要員の育成・適正配置など、食品の「安全・安心」の確保を最優先課題として食品安全・食品防御に取り組んでおります。」
原料・商品管理、トレースシステム、要員育成・配置を通じた食品の安全・安心の確保を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「トレースバックシステムによる生産地追跡の徹底や品質・生産管理要員の配置など、食品の「安全・安心」の確保を最優先課題として取り組んでおりますが、大規模な商品回収等が発生した場合には、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」
トレースバック、生産地追跡、品質・生産管理要員による安全・安心の確保を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「トレースバックシステムによる生産地追跡の徹底や品質・生産管理要員の配置など、食品の「安全・安心」の確保を最優先課題として取り組んでおります」
生産地追跡と品質・生産管理要員の配置を品質保証の具体的手段として示している。