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ニチレイ(2871)・リスク再掲

システム障害・不正アクセスによる業務停止リスク

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q32016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 120202021: 220212022: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスを含む既存リスクについて、新規発生や重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「運用上のトラブルやサイバー攻撃などによりシステムが停止したり、重要情報が改ざんされたりするなど、業務運営に支障をきたす恐れ、あるいはコンピュータウイルスや情報端末の管理不備等により、当社グループ外部へ重要情報の漏洩が発生する恐れがあります。」

    システム停止、サイバー攻撃、情報改ざん・漏洩による業務・信用・業績へのリスクを再確認している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「未知のコンピュータウイルスやサイバー攻撃などにより、重要な情報の漏洩・改ざんが発生する場合、あるいは一定期間業務運営が困難になる場合があります。」

    サイバー攻撃、情報漏洩・改ざん、業務運営困難化のリスクを再確認している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスを含む既存リスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「未知のコンピュータウイルスやサイバー攻撃などにより、重要な情報の漏洩・改ざんが発生する場合、あるいは一定期間業務運営が困難になる場合があります。」

    システム障害、サイバー攻撃、情報漏洩・改ざん、業務運営困難化のリスクを再確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに重要な変更はありません。」

    システム障害・不正アクセスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「予測不能のウィルスの侵入や情報への不正アクセスなどにより、業務運営に支障をきたす場合や、営業秘密・個人情報の社外流出などへの対応費用の発生・社会的信用の低下など、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」

    ウイルス侵入、不正アクセス、情報流出による業務停止・費用・信用低下のリスクを再確認している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「予測不能のウィルスの侵入や情報への不正アクセスなどにより、業務運営に支障をきたす場合や、営業秘密・個人情報の社外流出などへの対応費用の発生・社会的信用の低下など、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」

    ウイルス侵入、不正アクセス、情報流出等を業務運営・費用・信用に関わるリスクとしている。
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