ニチレイ(2871)・施策前進
グループ内部監査・設備監査の実施
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査127社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、三様監査の重要性に鑑み、会計監査人との協議(20回)並びに基幹4社監査役及び内部監査部門との定期的な会議(12回)等を通じてそれぞれ緊密な連携を図り、より広範な情報共有と意見交換を行い、監査品質、監査効率の向上に努めております。」
三様監査における会計監査人との協議20回、基幹4社監査役・内部監査部門との会議12回を実施し、連携活動を拡大して開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社における内部監査は、当社グループの内部監査部門である経営監査部(14名)が担当しております。」
経営監査部の人員は前年度の13名から14名となり、業務・会計・内部統制監査および設備監査を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社における内部監査は、当社グループの内部監査部門である経営監査部(13名)は、業務監査・会計監査を通じて、経営諸活動全般にわたる内部統制状況を検証し助言することで、行動規範やコンプライアンスの徹底、リスクマネジメントに対する意識向上に努めるとともに、生産工場や物流センターなどの施設の状況を監査し、適切な指導・助言を行う設備監査を実施しております。」
13名の経営監査部による業務・会計・内部統制監査および設備監査を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの内部監査部門である経営監査部(14名)は、業務監査・会計監査を通じて、経営諸活動全般にわたる内部統制状況を検証し助言するとともに、生産工場や物流センターなどの施設の状況を監査し、適切な指導・助言を行う設備監査を実施しております。」
14名の経営監査部が業務・会計・内部統制監査に加え、工場・物流センターの設備監査を継続実施している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループの内部監査部門である経営監査部(14名)は、業務監査・会計監査を通じて、経営諸活動全般にわたる内部統制状況を検証し助言することで、行動規範やコンプライアンスの徹底、リスクマネジメントに対する意識向上に努めるとともに、生産工場や物流センターなどの施設の状況を監査し、適切な指導・助言を行う設備監査を実施しております。」
14名の経営監査部が業務・会計・内部統制監査に加え、生産工場・物流センターの設備監査を行う体制を記載している。