中期経営計画「WeWill 2021」による持続的利益成長と新たな価値創造
FY2019に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
WeWill 2021終了後の経営方針・経営戦略を含め、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
WeWill 2021を含む従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022計画終了・連結目標未達有価証券報告書
「しかしながら、計画最終年度の2021年度において、新型コロナウイルス感染症の影響による生産拠点の稼働低下や、原材料価格高騰等のコスト上昇により連結目標数値を下回る結果となりました。」
WeWill 2021は計画最終年度を終えたが、感染症による稼働低下や原材料価格高騰等により、売上高・営業利益・EBITDAは計画を下回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「一方、中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の最終年度を迎えるなか、長期経営目標2030年の姿の実現に向け、グループ重要事項(マテリアリティ)を選定し、今後、経営環境の変化を的確に捉えながら具体的な施策に取り組んで参ります。」
WeWill 2021の最終年度として、長期経営目標2030年の姿とマテリアリティを結び付け、具体的施策に取り組む方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「計画最終年度にあたる2021年度は、コロナ禍の影響継続に加え、原材料費や労働力不足に伴う人件費や物流費などのコスト上昇の影響もあり、厳しい事業環境となることが想定されますが、変化に対応した経営施策の着実な遂行により、「持続的な利益成長」と「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現を目指してまいります。」
WeWill 2021の最終年度として、コロナ禍・コスト上昇への対応と持続的利益成長、新たな価値創造を引き続き掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、生活を支える社会的基盤として、従業員を含むサプライチェーン上の安全に十分配慮したうえで企業活動を行い、経営環境の変化を的確に捉えながら「持続的な利益成長」と「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」
WeWill 2021のもと、感染症や需要変化に対応しながら持続的利益成長と新たな価値創造に向けた施策を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、生活を支える社会的基盤として、従業員を含むサプライチェーンの安全に十分配慮したうえで企業活動を行い、経営環境の変化を的確に捉えながら「持続的な利益成長」と「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」
WeWill 2021の初年度において、環境変化への対応と、持続的な利益成長・新たな価値創造に向けた施策を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、生活を支える社会的基盤として企業活動を行うとともに、2年目となった中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)を一層推進するため、経営環境の変化を的確に捉えながら「持続的な利益成長」と「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」
WeWill 2021の2年目として施策の一層の推進を記載しているが、新たな目標値や達成マイルストーンは示していない。 - FY2020前進有価証券報告書
「厳しい経営環境下においても着実な成長を目指したグループ中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の初年度にあたる2019年度は、主力である加工食品事業と低温物流事業がグループ業績を牽引したことにより、売上高、営業利益ともに前期を上回る結果となりました。」
WeWill 2021の初年度を終え、主力2事業が牽引して売上高・営業利益が前期を上回った。2020年度の売上高5900億円、営業利益315億円という目標も設定している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の初年度として、主力事業を中心に足元の環境変化に対応しつつ、「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」
WeWill 2021初年度の施策継続を記載しているが、新たな目標値や別のマイルストーンは示していない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の初年度として、主力事業を中心に将来の利益成長及び基盤強化への投資を推進し、「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」
WeWill 2021の初年度における投資・施策の継続を記載しているが、新たな目標値や別のマイルストーンは示していない。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、新たな中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)をスタートさせ、主力事業を中心に将来の利益成長及び基盤強化への投資を推進し、「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」
2019~2021年度を対象とするWeWill 2021が開始され、主力事業を中心とした利益成長・基盤強化への投資を実行する段階に進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、2019年度から2021年度の3年間を対象とするグループ中期経営計画「WeWill 2021」を策定しました。本計画では、主力事業のさらなる強化を進め、厳しい経営環境下においても着実な成長を目指します。」
POWER UP 2018に続く2019~2021年度の新中期経営計画を策定し、主力事業の強化、持続的利益成長、豊かな食生活と健康を支える新たな価値創造を掲げている。