ニチレイ(2871)・施策前進
グループサステナビリティ委員会による戦略・KPI管理
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制854社が書いているテーマ・逆風0社・追い風868社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの873件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度におけるグループサステナビリティ委員会の活動状況は以下の通りです。開催実績 4回」
サステナビリティ委員会を4回開催し、CO2排出量モニタリング、次年度削減計画、グローバル開示動向、マテリアリティKPI進捗を審議した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度におけるグループサステナビリティ委員会の活動状況は以下の通りです。 開催実績 4回 主な議題 ・2050年カーボンニュートラル実現に向けたCO2排出量削減目標の上方修正 ・TNFDシナリオ分析、及び水資源を含む生物多様性に係るグループ目標の新設 ・持続可能な調達の実現に向けたサプライチェーンマネジメント」
委員会の2023年度活動について、4回の開催実績と、CO2削減目標、TNFD・生物多様性、水資源、持続可能な調達、KPI進捗などの審議事項を具体的に開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、サステナビリティ全体の戦略策定や、マテリアリティの進捗管理を行うグループサステナビリティ委員会を設置しています。2022年度におけるグループサステナビリティ委員会の活動状況は以下の通りです。開催実績 4回」
サステナビリティ戦略、マテリアリティ進捗、リスク・機会、目標値を審議し、取締役会へ答申・報告する委員会の体制と2022年度4回の開催実績を初めて体系的に開示している。